ジーエヌアイグループ(2160)・施策再定義
北京コンチネントの持分追加取得
FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
北京コンチネントの持分追加取得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「当社が保有する北京コンチネント薬業有限公司(以下、「BC」)の株式をCPIの完全子会社であるBJContinent Pharmaceuticals Limited(以下、「BJC」)に譲渡し、対価としてCPIが発行する株式の34.11%に相当する持分を譲り受けることで実施しました。」
北京コンチネント株式をCPI傘下のBJCへ譲渡し、対価としてCPI株式34.11%を取得するIPO目的の組織再編により、従来の直接保有関係が持株会社を通じた構造へ整理された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当社グループの同社に対する議決権比率は、56.5%に増加しました。」
北京コンチネントの非支配持分6.3%取得により議決権比率を56.5%とした内容を注記で再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「2017年2月10日に、当社は、当社グループの中国製薬事業のより一層の強化・拡大を図るため、北京コンチネント薬業有限公司の非支配持分株主に対して出資を6.3%を返還しました。この結果、当社グループの同社に対する議決権比率は、56.5%に増加しました。」
北京コンチネントの非支配持分を追加取得し、議決権比率を56.5%とした内容を再掲している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「2017年2月10日に、当社は、当社グループの中国製薬事業のより一層の強化・拡大を図るため、北京コンチネント薬業有限公司の非支配持分株主に対して出資を6.3%を返還しました。この結果、当社グループの同社に対する議決権比率は、56.5%に増加しました。」
北京コンチネントの議決権比率を6.3%の非支配持分取得により53.0%から56.5%へ引き上げ、中国製薬事業の強化・拡大を進めた。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「2016年6月2日に、当社は、当社グループの中国製薬事業のより一層の強化・拡大を図るため、北京コンチネント薬業有限公司の株式の2.0%を追加取得しました。この結果、当社グループの同社に対する議決権比率は53.0%に増加しました。」
中国製薬事業の強化・拡大を目的として北京コンチネント株式を2%追加取得し、議決権比率を53%に引き上げた。