この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
2024年12月期連結業績予想と実績との差異の表(実績値(B)、増減額(B-A)、増減率(%))、ファクトブック2ページ目・4ページ目・6ページ目、決算説明資料15ページ・16ページ・18ページ・33ページ
実績値(B) 当期利益 △130 百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 977 百万円 / 基本的1株当たり当期利益 19.55 円 銭
実績値(B) 当期利益 △9 百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 1,098 百万円 / 基本的1株当たり当期利益 21.96 円 銭
実績値(B)は、当期利益が△130百万円から△9百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が977百万円から1,098百万円、基本的1株当たり当期利益が19.55円から21.96円に訂正された。
2025年3月5日に開示した決算短信の公表後、会計監査人との協議の中で、当社の100%連結子会社であるGNI USA, Inc.において追加の利益及びそれに伴う税金が発生したため。追加利益は連結財務諸表上相殺され、発生した税金分については税効果会計を適用した。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 「2024年12月期連結業績予想と実績との差異に関するお知らせ」「2024年12月期 ファクトブック」および「2024年12月期 決算説明資料」 |
| 訂正箇所 | 2024年12月期連結業績予想と実績との差異の表(実績値(B)、増減額(B-A)、増減率(%))、ファクトブック2ページ目・4ページ目・6ページ目、決算説明資料15ページ・16ページ・18ページ・33ページ |
| 訂正内容 | 実績値(B) 当期利益 △130 百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 977 百万円 / 基本的1株当たり当期利益 19.55 円 銭 → 実績値(B) 当期利益 △9 百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 1,098 百万円 / 基本的1株当たり当期利益 21.96 円 銭(増減率(%) 当期利益 非開示 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 △84.4%) |
| 訂正の理由 | 2025年3月5日に開示した決算短信の公表後、会計監査人との協議の中で、当社の100%連結子会社であるGNI USA, Inc.において追加の利益及びそれに伴う税金が発生したため。追加利益は連結財務諸表上相殺され、発生した税金分については税効果会計を適用した。 |
| 業績への影響 | 実績値(B)は、当期利益が△130百万円から△9百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が977百万円から1,098百万円、基本的1株当たり当期利益が19.55円から21.96円に訂正された。 |
この書類が述べていない項目(1件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。決算短信の公表後、会計監査人との協議の中で、GNI USA, Inc.に追加の利益とそれに伴う税金が発生したため。追加利益は連結財務諸表上相殺された一方、発生した税金分には税効果会計を適用したと説明している。