FRONTEO(2158)・方針取締役会構成と運用実績の更新直近のガバナンス(2026-06-30)では「再掲」
透明性とコーポレート・ガバナンスを重視する経営
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30再掲ガバナンス
「取締役会 監査役会 会計監査人 (取締役6名のうち (監査役3名のうち 4名が社外取締役) 3名が社外監査役)」
コーポレート・ガバナンス体制の概要図により、取締役会、監査役会、内部監査室、リスク管理委員会等からなるガバナンス体制と、取締役6名中4名が社外取締役、監査役3名全員が社外監査役である構成を再掲した。canonical thread は変更しない。 - FY2026取締役会構成と運用実績の更新有価証券報告書
「当社は監査役会設置会社であり、提出日現在において取締役6名(うち社外取締役4名)、監査役3名(うち社外監査役3名)で構成されております。」
前回開示の取締役7名から6名へ構成が変わり、社外取締役4名・社外監査役3名の体制を開示した。取締役会は年間16回開催され、ライフサイエンスAIの事業化・ポートフォリオ再編等を審議した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は監査役会設置会社であり、提出日現在において取締役7名(うち社外取締役4名)、監査役3名(うち社外監査役3名)で構成されております。」
ガバナンス方針を、取締役会・監査役会・内部監査室・リスク管理委員会の具体的な構成と運用実績を伴って開示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社では、市場環境の変化が激しい情報産業の中で継続して企業価値を高めるためには、コーポレート・ガバナンスの確立による内部統制の充実が不可欠であると考えております。」
透明性・健全性・内部統制・ステークホルダーとのコミュニケーションを重視するガバナンス方針を継続した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年7月1日より商号を変更し株式会社FRONTEOとして新たなスタートを切りました。」
FRONTEOへの社名変更と新たな企業としてのスタートを再確認。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当社は平成28年7月1日において、株式会社UBICから株式会社FRONTEOに社名変更し、人工知能技術を事業の軸として「人と社会の未来を創造するAI企業」を標榜すべく、より一層のコーポレートイメージの確立と成長性の高い事業基盤の構築に取り組んでおります。」
AI技術を軸とする企業像と成長基盤の構築を、社名変更とともに明示。ガバナンス面ではなく、企業の方向性に関する既存方針との継続性を確認。 - FY2016初出有価証券報告書
「この基本方針のもと、経営の透明性の向上と充実したコーポレート・ガバナンスが機能する組織体制を構築しております。」
情報解析事業の拡大と並行して、取締役会・監査役会・内部監査・リスク管理委員会等による統治体制を構築する方針。