FRONTEO(2158)・施策前進
学研ホールディングスとのAI・DX業務資本提携
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
学研ホールディングスとのAI・DX業務資本提携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当社は、第三者割当による新株式391,600株(発行株式数に対する割合1.03%)を学研HDに割当て、同社が当社の株式を取得します。」
学研ホールディングスとのAI・DX業務資本提携について、第三者割当による391,600株の発行・払込みが完了し、資本提携が実行段階に進んだ。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「業務提携の内容はAIデジタルトランスフォーメーション戦略に関する事項を主たるテーマとしており、以下のとおりです。①虐待リスク防止 ②転倒リスク予測 ③認知症予測 ④退職リスク防止 ⑤小論文分析 ⑥エントリーシート分析 ⑦書籍レベル判定 ⑧見守り記録分析 ⑨研修後の日報分析」
学研ホールディングスと、医療福祉・教育領域を含むAI・DXで業務資本提携を締結した。虐待、転倒、認知症、退職リスク予測や教育データ分析など、複数の具体的テーマを列挙している。第三者割当で391,600株、発行株式数の1.03%を割り当てる予定。