FRONTEO(2158)・施策達成
第三者割当増資による診断支援AI開発資金の調達
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当増資による診断支援AI開発資金の調達1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3達成有価証券報告書
「2020年11月16日 取締役会決議 2020年12月2日 払込日」「当第3四半期連結累計期間において、資本金が399,966千円、資本準備金が399,966千円増加した」
フォーカスシステムズおよび学研ホールディングスを割当先とする第三者割当増資について、2020年12月2日に払込みが完了し、診断支援AI開発資金の調達を実行した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「③発行価額 1株につき766円 ④発行総額 799,933千円 ⑦発行スケジュール 2020年11月16日 取締役会決議 2020年12月2日 払込日 ⑩資金使途 当社は、世界初の言語系AI医療機器としての承認を目指し、精神疾患領域等診断支援AIシステムの開発に取り組んでおり、2020年12月~2023年3月を支出予定時期として、これらの開発に資金を充当します。」
フォーカスシステムズと学研ホールディングスを割当先とする第三者割当増資を決議し、発行総額799,933千円を調達する計画を新たに開示した。2020年12月から2023年3月まで、世界初の言語系AI医療機器としての承認を目指す精神疾患領域等の診断支援AIシステム開発に充当する。