FRONTEO(2158)・方針前進
業務提携を目的とする政策保有株式の検証
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1240社が書いているテーマ・逆風1社・追い風660社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに104社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1244件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「非上場株式については、当事業年度において5銘柄、680,905千円を新規事業への参画を目的として取得しております。」
政策保有株式の方針に基づく検証を継続する一方、新規事業への参画を目的に非上場株式5銘柄を680,905千円で取得した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、事業上重要な取引先との安定的・長期的な取引関係の構築、業務提携等の観点から、当社グループの中長期的な企業価値の向上を目的として、係る取引先の株式を政策的に保有しております。」
政策保有株式について、中長期的な企業価値向上を目的に保有し、取締役会で経済合理性・事業戦略上の意義を検証する方針を新たに開示した。フォーカスシステムズ株式900,000株を保有している。