FRONTEO(2158)・施策前進
フォーカスシステムズとの心血管疾患AI業務資本提携
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ヘルスケア領域への資本・業務提携による事業進出18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当社は、第三者割当による新株式652,700株(発行株式数に対する割合1.71%)をフォーカスシステムズに割当て、同社が当社の株式を取得します。」
フォーカスシステムズとの心血管疾患AIを中心とする業務資本提携について、第三者割当による652,700株の発行・払込みが完了し、資本提携が実行段階に進んだ。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社の言語系AIと、フォーカスシステムズの画像系AIが組み合わさることにより、心血管疾患に関する発症予測、治療法の革新、発症後の患者動向の予測に関する統合的なシステム開発につながる可能性があります。」
フォーカスシステムズと業務資本提携を締結し、心血管疾患に関する事業立ち上げ・研究深化・実証実験を検討する。第三者割当で652,700株、発行株式数の1.71%を割り当てる予定。