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AI医療機器「会話型 認知機能検査用AIプログラム」PMDAとの対面助言が終了

FRONTEOが、会話型 認知機能検査用AIプログラムについてPMDAとの対面助言を終えた。今後、塩野義製薬と臨床試験の準備を進め、2026年度の製造販売承認取得を目指す。

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発表された内容

会話型 認知機能検査用AIプログラムKIBIT(キビット)
適用分野(この発表が対象とする用途)

認知機能低下の可能性の判定、医師の診断・判断支援、認知症対策

契約締結日2024年2月14日
会社が数字で示したこと
定量的な効果

患者と医療従事者の10分以上の自由会話を解析

相手先と当社の関係
FRONTEO2158
当社との関係

2024年2月14日に、認知症関連AIプログラム事業およびうつ病関連AIプログラム事業に関する戦略的業務提携契約を締結。両社で開発を進めている。

相手先塩野義製薬株式会社

本社:大阪市中央区、代表取締役会長兼社長CEO:手代木功。その他の概要は非開示。

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名会話型 認知機能検査用AIプログラム、KIBIT(キビット)
相手先塩野義製薬株式会社
相手先の概要本社:大阪市中央区、代表取締役会長兼社長CEO:手代木功。その他の概要は非開示。
当社との関係2024年2月14日に、認知症関連AIプログラム事業およびうつ病関連AIプログラム事業に関する戦略的業務提携契約を締結。両社で開発を進めている。
契約締結日2024年2月14日
適用分野認知機能低下の可能性の判定、医師の診断・判断支援、認知症対策
定量的な効果患者と医療従事者の10分以上の自由会話を解析
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績業績への影響出典

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会社が挙げている理由

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PMDAとの対面助言を踏まえ、計画中の臨床試験に向けて両社で準備を進め、2026年度の承認取得を目指すため。

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