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自社開発の特化型AI「KIBIT」のコア技術「複数の識別モデルと交差検証に基づく分類」の韓国における特許を取得

FRONTEOが、自社開発AI「KIBIT」のコア技術について、韓国で特許を取得した。これにより、日本・台湾に続く3か国目での特許取得となった。

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特許取得国数
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発表された内容

KIBITKIBIT Automator
適用分野(この発表が対象とする用途)
eディスカバリデジタルフォレンジック文書レビュー企業の訴訟・調査対応
相手先と当社の関係
FRONTEO2158
当社との関係

自社開発技術・自社製品に関する特許取得

受賞名・認証名

韓国特許(複数の識別モデルと交差検証に基づく分類)

授与・認証機関

韓国の特許当局(機関名は本文に明記なし)

登録番号・有効期限

登録日:2024年8月12日、登録番号:10-2695698、有効期限:非開示

業績への影響

海外市場での案件獲得のさらなる拡大につながるものと考えている。業績への具体的影響額は非開示

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名KIBIT、KIBIT Automator
当社との関係自社開発技術・自社製品に関する特許取得
適用分野eディスカバリ、デジタルフォレンジック、文書レビュー、企業の訴訟・調査対応
受賞名・認証名韓国特許(複数の識別モデルと交差検証に基づく分類)
授与・認証機関韓国の特許当局(機関名は本文に明記なし)
登録番号・有効期限登録日:2024年8月12日、登録番号:10-2695698、有効期限:非開示
業績への影響海外市場での案件獲得のさらなる拡大につながるものと考えている。業績への具体的影響額は非開示
この書類が述べていない項目(11件)
相手先相手先の概要契約金額提供価格契約締結日提供開始日拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

韓国でのeディスカバリが活発であり、韓国特許の取得が「KIBIT」の自然言語処理技術の優位性を示し、海外市場での案件獲得拡大につながると会社が考えているため。

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