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LLMなどの自然言語処理における課題を解決する独自技術が、日米に加えて、韓国で特許査定を取得

FRONTEOが開発した自然言語解析技術「Concept Encoder2」について、韓国で特許査定を受け、特許登録された。日本、米国に続く3か国目での権利化となる。

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規模
3
国目
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発表された内容

Concept Encoder2KIBIT(キビット)
適用分野(この発表が対象とする用途)
自然言語処理リーガルテックライフサイエンス学術分野の文献解析
相手先と当社の関係
FRONTEO2158
当社との関係

FRONTEOが独自開発した自然言語解析技術について、韓国特許庁が特許査定・登録を行う関係

相手先韓国特許庁

韓国の特許行政機関

受賞名・認証名

データ解析装置およびデータ解析プログラムに関する韓国特許

授与・認証機関

韓国特許庁

登録番号・有効期限

登録番号10-2689965、登録日2024年7月25日。日本は特許第7386466号、米国は特許第12026461号。有効期限は非開示

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名Concept Encoder2、KIBIT(キビット)
相手先韓国特許庁
相手先の概要韓国の特許行政機関
当社との関係FRONTEOが独自開発した自然言語解析技術について、韓国特許庁が特許査定・登録を行う関係
適用分野自然言語処理、リーガルテック、ライフサイエンス、学術分野の文献解析
受賞名・認証名データ解析装置およびデータ解析プログラムに関する韓国特許
授与・認証機関韓国特許庁
登録番号・有効期限登録番号10-2689965、登録日2024年7月25日。日本は特許第7386466号、米国は特許第12026461号。有効期限は非開示
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

複数のコーパスを単純に融合した際に、それぞれの特性や意味構造が失われるという自然言語処理上の課題を解決し、領域横断的な解析を可能にするため。

このページの読み方

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