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第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高1,580百万円前年比 +7.3%進捗 24.3%
営業利益150百万円進捗 37.5%
経常利益177百万円進捗 42.1%
純利益(親会社株主帰属)124百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益3.15円
期末の財政状態
総資産7,142百万円
うち純資産 3,061 百万円自己資本比率 39.4%前期末比 +4.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高AIソリューション事業 550,426千円(前年比 +20.4%)、リーガルテックAI事業 1,030,353千円(前年比 +1.4%)
セグメント別利益AIソリューション事業 31,291千円、リーガルテックAI事業 118,872千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,500百万円(前年比 -11.9%)
営業利益400百万円
経常利益420百万円
親会社株主に帰属する当期純利益320百万円
業績予想の修正売上高 6,500百万円 → 6,500百万円(0.0%) / 営業利益 非開示 → 400百万円 / 経常利益 非開示 → 420百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 320百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
AIソリューション事業では複数企業からのPoC受注、提携収益、新規・既存顧客からの受注が寄与した。リーガルテックAI事業では問い合わせ数・受注数の増加、前期に実施したコスト構造改革の効果、のれん等の償却負担の減少が寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象資本金及び資本準備金を減少させ、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えて欠損を補填する議案が株主総会で承認された。効力発生日は2024年8月31日予定。
減損損失当期は該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 1,297千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,636千円
減価償却費91,966千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数39,355,862
期末自己株式数744
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 1,580百万円(前年比 +7.3%) |
| 営業利益 | 150百万円 |
| 経常利益 | 177百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 124百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 3.15円 |
| 自己資本比率 | 当期末 39.4% / 前期末 34.7% |
| 総資産 | 7,142百万円 |
| 純資産 | 3,061百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,500百万円(前年比 -11.9%) / 営業利益 400百万円 / 経常利益 420百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 320百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 6,500百万円 → 6,500百万円(0.0%) / 営業利益 非開示 → 400百万円 / 経常利益 非開示 → 420百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 320百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | AIソリューション事業 550,426千円(前年比 +20.4%)、リーガルテックAI事業 1,030,353千円(前年比 +1.4%) |
| セグメント別利益 | AIソリューション事業 31,291千円、リーガルテックAI事業 118,872千円 |
| 減価償却費 | 91,966千円 |
| 減損損失 | 当期は該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 1,297千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,636千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(「該当事項はありません」) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 資本金及び資本準備金を減少させ、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えて欠損を補填する議案が株主総会で承認された。効力発生日は2024年8月31日予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 39,355,862 |
| 期末自己株式数 | 744 |
| 業績の増減要因 | AIソリューション事業では複数企業からのPoC受注、提携収益、新規・既存顧客からの受注が寄与した。リーガルテックAI事業では問い合わせ数・受注数の増加、前期に実施したコスト構造改革の効果、のれん等の償却負担の減少が寄与した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AIソリューション事業などで受注が積み上がり売上高が増加したほか、前期に実施したコスト構造の改善効果が利益を押し上げた。リーガルテックAI事業では、コスト構造改革の効果が想定以上に見込めるとして、営業利益の通期予想を上方修正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。