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AIエンジン「KIBIT」による、論文等の自然言語情報からの2次元マップ生成技術について、米国での特許査定を取得

FRONTEOが、論文などの自然言語情報を2次元マップに変換する技術について、米国特許商標庁から特許査定通知を受けた。日本に続く2か国目での特許性認定となる。

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発表された内容

AIエンジン「KIBIT」KIBIT AmanogawaKIBIT WordSonar for VoiceViewKIBIT WordSonar for AccidentView
適用分野(この発表が対象とする用途)
論文等の自然言語情報の検索・解析医学・薬学顧客の声(VOC)解析事故リスクの発見・予測
相手先と当社の関係
FRONTEO2158
当社との関係

FRONTEOが特許出願した技術の審査機関

相手先米国特許商標庁

米国の特許・商標行政機関

登録番号・有効期限

米国出願番号17/907,729(登録番号未付与)。日本では2022年8月3日特許登録、特許第7116969号

業績への影響

本件単独による業績への影響は軽微

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名AIエンジン「KIBIT」、KIBIT Amanogawa、KIBIT WordSonar for VoiceView、KIBIT WordSonar for AccidentView
相手先米国特許商標庁
相手先の概要米国の特許・商標行政機関
当社との関係FRONTEOが特許出願した技術の審査機関
適用分野論文等の自然言語情報の検索・解析、医学・薬学、顧客の声(VOC)解析、事故リスクの発見・予測
登録番号・有効期限米国出願番号17/907,729(登録番号未付与)。日本では2022年8月3日特許登録、特許第7116969号
業績への影響本件単独による業績への影響は軽微
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績出典

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

本技術の特許性が米国で認められたため。

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