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法定開示書類2158FRONTEO情報通信・サービスその他

法定事前開示書類(合併)(P.C.F. FRONTEO株式会社)

FRONTEOは、全株式を保有するP.C.F. FRONTEOを吸収合併する契約を締結し、2023年10月1日に効力を発生させる予定です。合併対価は交付されず、合併後もFRONTEOの債務履行に支障はない見込みとしています。

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決めたことと、その中身

P.C.F. FRONTEOを消滅会社、株式会社FRONTEOを存続会社とする吸収合併

決定2023年8月24日(吸収合併契約書締結日)
実施2023年10月1日(効力発生日・予定)
今後2023年10月1日に吸収合併の効力が発生する予定。
金額合併対価:金銭等の交付なし;P.C.F. FRONTEOの2022年4月1日から2023年3月31日までの売上高84,409,390円、営業利益11,840,737円、経常利益11,977,289円、当期純利益7,128,866円、資産合計101,806,476円、負債合計11,898,764円、純資産合計89,907,712円
数量・規模P.C.F. FRONTEOの全株式(同社保有の自己株式を除く);発行済普通株式2,000株
理由

会社法第794条第1項および会社法施行規則第191条に基づく事前開示。株式会社FRONTEOがP.C.F. FRONTEOの全株式を所有しているため、合併対価として金銭等を交付しない。

業績への影響

合併後の当社の資産の額は負債の額を十分に上回ることが見込まれ、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ想定されていない。業績予想への影響は非開示。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項P.C.F. FRONTEOを消滅会社、株式会社FRONTEOを存続会社とする吸収合併
決定日2023年8月24日(吸収合併契約書締結日)
実施日2023年10月1日(効力発生日・予定)
金額合併対価:金銭等の交付なし;P.C.F. FRONTEOの2022年4月1日から2023年3月31日までの売上高84,409,390円、営業利益11,840,737円、経常利益11,977,289円、当期純利益7,128,866円、資産合計101,806,476円、負債合計11,898,764円、純資産合計89,907,712円
数量・規模P.C.F. FRONTEOの全株式(同社保有の自己株式を除く);発行済普通株式2,000株
業績への影響合併後の当社の資産の額は負債の額を十分に上回ることが見込まれ、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ想定されていない。業績予想への影響は非開示。
理由会社法第794条第1項および会社法施行規則第191条に基づく事前開示。株式会社FRONTEOがP.C.F. FRONTEOの全株式を所有しているため、合併対価として金銭等を交付しない。
根拠となる規則会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条第1号、第2号、第3号、第5号、第6号
今後の予定2023年10月1日に吸収合併の効力が発生する予定。
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関対象期間関連する過去の開示

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社法第794条第1項および会社法施行規則第191条に基づく事前開示であり、FRONTEOがP.C.F.の全株式を保有しているため、合併対価を交付しないとしています。合併後の資産額が負債額を十分に上回る見込みで、債務履行に支障を及ぼす事態を想定していないとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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