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完全子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ

当社は、完全子会社のP.C.F.FRONTEO株式会社を吸収合併し、同社のカードフォレンジック調査事業を当社に集約する。合併対価の交付はなく、2023年10月1日の効力発生を予定している。

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この取引

本合併
相手方株式会社FRONTEO
開示した会社FRONTEO
P.C.F.FRONTEO株式会社この取引の対象
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで38日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

カードフォレンジック調査事業

所在地 東京都港区資本金 10,000 千円設立年月日 2010 年 8 月 17 日
売上高84,409 千円(2023 年 3 月期)
営業利益11,840 千円(2023 年 3 月期)
当期純利益7,128 千円(2023 年 3 月期)
純資産89,907 千円(2023 年 3 月期)
対価と費用
取得価額該当なし(株式その他金銭の交付及び割当ては行いません)
対価の種類対価なし(株式その他金銭の交付及び割当ては行いません)
合併比率・株式交換比率該当なし(株式会社FRONTEOが存続会社、P.C.F.FRONTEO株式会社が消滅会社)
資金の手当て該当なし(株式その他金銭の交付及び割当ては行いません)
業績への影響

本合併は、完全子会社との合併であるため、当社の連結業績への影響は軽微です。

手続きと前提
実行の前提条件株主総会による合併契約の承認を得ることなく実施(簡易合併・略式合併)
取得後の経営体制本合併による当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。従業員の処遇については 非開示
この取引
項目内容
取引の名称本合併
相手方の名称株式会社FRONTEO
対象会社の名称P.C.F.FRONTEO株式会社
対象会社の事業内容カードフォレンジック調査事業
対象会社の所在地東京都港区
対象会社の資本金10,000 千円
対象会社の設立年月日2010 年 8 月 17 日
対象会社の売上高84,409 千円(2023 年 3 月期)
対象会社の営業利益11,840 千円(2023 年 3 月期)
対象会社の当期純利益7,128 千円(2023 年 3 月期)
対象会社の純資産89,907 千円(2023 年 3 月期)
取得価額該当なし(株式その他金銭の交付及び割当ては行いません)
対価の種類対価なし(株式その他金銭の交付及び割当ては行いません)
合併比率・株式交換比率該当なし(株式会社FRONTEOが存続会社、P.C.F.FRONTEO株式会社が消滅会社)
資金の手当て該当なし(株式その他金銭の交付及び割当ては行いません)
業績への影響本合併は、完全子会社との合併であるため、当社の連結業績への影響は軽微です。
取締役会決議日2023 年8月 24 日
契約締結日2023 年8月 24 日
実行日・効力発生日2023 年 10 月1日(予定)
実行の前提条件株主総会による合併契約の承認を得ることなく実施(簡易合併・略式合併)
取得後の経営体制本合併による当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。従業員の処遇については 非開示
この書類が述べていない項目(11件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数議決権所有割合のれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経営の効率化および経営資源の有効活用を目的としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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