発表された内容
日本の製造業におけるDX、利益構造の変革、社内情報・日報などの構造化・非構造化データ分析、サプライチェーン分析
両社は共同で製造業向けDXソリューションを展開する戦略的パートナーシップ契約を締結。Ballistaはコンサルティング、FRONTEOはAIソリューション・自然言語処理技術を担う。その他の資本関係・人的関係は非開示。
Ballista:東京都千代田区、代表取締役社長 中川貴登、2022年8月設立。FRONTEO:東京都港区、代表取締役社長 守本正宏、2003年8月創業、2007年6月26日東証マザーズ(現・東証グロース)上場、資本金3,042,317千円(2023年3月31日時点)、自然言語処理・ネットワーク解析技術を用いたAIソリューションを提供。
FRONTEOおよびKIBITはFRONTEOの日本における登録商標(登録番号・有効期限は非開示)
Ballista:東京都千代田区鍛冶町1-3-1 VORT神田3F。FRONTEO:東京都港区港南2-12-23 明産高浜ビル。
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 製造業向けDXソリューション、FRONTEOのAIソリューション、自社開発AIエンジン KIBIT |
| 相手先 | 株式会社 Ballista、株式会社 FRONTEO(証券コード:未記載) |
| 相手先の概要 | Ballista:東京都千代田区、代表取締役社長 中川貴登、2022年8月設立。FRONTEO:東京都港区、代表取締役社長 守本正宏、2003年8月創業、2007年6月26日東証マザーズ(現・東証グロース)上場、資本金3,042,317千円(2023年3月31日時点)、自然言語処理・ネットワーク解析技術を用いたAIソリューションを提供。 |
| 当社との関係 | 両社は共同で製造業向けDXソリューションを展開する戦略的パートナーシップ契約を締結。Ballistaはコンサルティング、FRONTEOはAIソリューション・自然言語処理技術を担う。その他の資本関係・人的関係は非開示。 |
| 契約締結日 | 2023年6月12日 |
| 適用分野 | 日本の製造業におけるDX、利益構造の変革、社内情報・日報などの構造化・非構造化データ分析、サプライチェーン分析 |
| 登録番号・有効期限 | FRONTEOおよびKIBITはFRONTEOの日本における登録商標(登録番号・有効期限は非開示) |
| 拠点所在地 | Ballista:東京都千代田区鍛冶町1-3-1 VORT神田3F。FRONTEO:東京都港区港南2-12-23 明産高浜ビル。 |
この書類が述べていない項目(10件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。製造業では既存のパッケージ型ソリューションやIoT導入だけではDX効果が限定的で、社内の日報など非構造化データに埋もれた暗黙知も十分に活用できていないため。両社の強みを組み合わせ、構想にとどまらない実効的な変革と収益性に直結する効果創出を目指す。