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6項目のうち5項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-31.2
売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年4月1日~2022年6月30日連結日本基準売上高2,111百万円前年比 -31.2%進捗 22.9%
営業利益-167百万円
経常利益-101百万円
純利益(親会社株主帰属)-345百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△8.79円
期末の財政状態
総資産12,396百万円
うち純資産 6,369 百万円自己資本比率 50.2%前期末比 -3.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高AIソリューション 530,238千円(前年比 -2.2%)、リーガルテックAI 1,581,180千円(前年比 -37.4%)
セグメント別利益AIソリューション 2,223千円(前年比 -98.6%)、リーガルテックAI -169,852千円
地域別売上高955,975千円、625,206千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高9,200百万円(前年比 -15.8%)
営業利益200百万円(前年比 -88.4%)
経常利益190百万円(前年比 -88.7%)
純利益-450百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 9,200百万円 / 営業利益 非開示 → 200百万円 / 経常利益 非開示 → 190百万円 / 純利益 非開示 → -450百万円
年間配当予想7円 → 0円(-100.0%)
業績の増減要因
リーガルテックAI事業で大型案件の受注が低調となり、米国子会社への不正アクセスで一部業務と受注活動が制約された。AIソリューション事業では人的投資の推進や間接部門費用143,284千円の配賦により営業利益が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失減損損失の計上なし(報告セグメント情報)
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 14,499千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円、情報セキュリティ対策費 196,010千円、情報セキュリティ対策引当金繰入額 18,841千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数39,314,562株
期末自己株式数696株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日~2022年6月30日 |
| 売上高 | 2,111百万円(前年比 -31.2%) |
| 営業利益 | -167百万円 |
| 経常利益 | -101百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -345百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △8.79円 |
| 自己資本比率 | 当期末 50.2% / 前期末 53.3% |
| 総資産 | 12,396百万円 |
| 純資産 | 6,369百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 9,200百万円(前年比 -15.8%) / 営業利益 200百万円(前年比 -88.4%) / 経常利益 190百万円(前年比 -88.7%) / 純利益 -450百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 9,200百万円 / 営業利益 非開示 → 200百万円 / 経常利益 非開示 → 190百万円 / 純利益 非開示 → -450百万円 |
| 年間配当予想 | 7円 → 0円(-100.0%) |
| セグメント別売上高 | AIソリューション 530,238千円(前年比 -2.2%)、リーガルテックAI 1,581,180千円(前年比 -37.4%) |
| セグメント別利益 | AIソリューション 2,223千円(前年比 -98.6%)、リーガルテックAI -169,852千円 |
| 地域別売上高 | 955,975千円、625,206千円 |
| 減損損失 | 減損損失の計上なし(報告セグメント情報) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 14,499千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円、情報セキュリティ対策費 196,010千円、情報セキュリティ対策引当金繰入額 18,841千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 39,314,562株 |
| 期末自己株式数 | 696株 |
| 業績の増減要因 | リーガルテックAI事業で大型案件の受注が低調となり、米国子会社への不正アクセスで一部業務と受注活動が制約された。AIソリューション事業では人的投資の推進や間接部門費用143,284千円の配賦により営業利益が減少した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。リーガルテックAI事業で大型案件の受注が低調だったことに加え、米国子会社への第三者による不正アクセスにより一部業務と受注活動が制約を受けた。AIソリューション事業では人的投資や間接部門費用の配賦が利益を押し下げ、不正アクセス対応に伴う情報セキュリティ対策費214,851千円を特別損失に計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。