読む価値
37軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
200000
株書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
ストックオプションとしての新株予約権の発行
発行・処分する株式数
当社普通株式200,000株を上限(このうち当社取締役(社外取締役を除く。)は100,000株を上限)
割当予定先
名称 当社取締役(社外取締役を除く。) / 株数 100,000株を上限、名称 当社執行役員及び従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員 / 株数 非開示
新株予約権と引換えに金銭の払込みを要しない
株式報酬の総額
取締役(社外取締役を除く。)について、割当日における新株予約権1個当たりの公正価額に割当総数を乗じた額。金額は非開示。
新株予約権の条件
行使価額
割当日の属する月の前月の終値平均値×1.05(1円未満切上げ)。割当日の終値を下回る場合は割当日の終値。株式分割・併合等の場合の調整条項あり。
行使期間
割当日の翌日から3年を経過した日の翌日を始期としてその後3年間
新株予約権の個数
発行総数2,000個を上限(取締役向け1,000個を上限)。未行使残の個数は非開示
無償取得の事由
当社が消滅会社となる合併契約、または当社が完全子会社となる株式交換契約・株式移転計画が株主総会で承認された場合等に、当社取締役会が別途定める日に無償取得できる。
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限の解除条件
権利行使には、割当日から3年以上継続して当社または当社子会社の取締役、執行役員または従業員等の地位を有し、原則として権利行使時にもその地位を有することが必要。任期満了、定年退職その他正当な理由の場合は、地位を失ってから90日以内に行使可能。
対象者の区分と人数
当社取締役(社外取締役を除く。)、執行役員及び従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員。人数及び区分別割当株数は非開示(取締役は100,000株を上限)。
払込金額の算定根拠
割当日の属する月の前月の各取引日の東京証券取引所における普通取引の終値の平均値に1.05を乗じた金額。ただし、その金額が割当日の終値を下回る場合は割当日の終値。
企業行動規範上の手続
取締役(社外取締役を除く。)への新株予約権の無償発行について、2022年6月29日開催予定の第19回定時株主総会に報酬等の額の具体的な算定方法及び具体的内容の承認議案を付議。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | ストックオプションとしての新株予約権の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式200,000株を上限(このうち当社取締役(社外取締役を除く。)は100,000株を上限) |
| 発行価額・処分価額 | 新株予約権と引換えに金銭の払込みを要しない |
| 割当予定先 | 名称 当社取締役(社外取締役を除く。) / 株数 100,000株を上限、名称 当社執行役員及び従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員 / 株数 非開示 |
| 払込金額の算定根拠 | 割当日の属する月の前月の各取引日の東京証券取引所における普通取引の終値の平均値に1.05を乗じた金額。ただし、その金額が割当日の終値を下回る場合は割当日の終値。 |
| 行使価額 | 割当日の属する月の前月の終値平均値×1.05(1円未満切上げ)。割当日の終値を下回る場合は割当日の終値。株式分割・併合等の場合の調整条項あり。 |
| 行使期間 | 割当日の翌日から3年を経過した日の翌日を始期としてその後3年間 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数2,000個を上限(取締役向け1,000個を上限)。未行使残の個数は非開示 |
| 譲渡制限の解除条件 | 権利行使には、割当日から3年以上継続して当社または当社子会社の取締役、執行役員または従業員等の地位を有し、原則として権利行使時にもその地位を有することが必要。任期満了、定年退職その他正当な理由の場合は、地位を失ってから90日以内に行使可能。 |
| 無償取得の事由 | 当社が消滅会社となる合併契約、または当社が完全子会社となる株式交換契約・株式移転計画が株主総会で承認された場合等に、当社取締役会が別途定める日に無償取得できる。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社取締役(社外取締役を除く。)、執行役員及び従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員。人数及び区分別割当株数は非開示(取締役は100,000株を上限)。 |
| 株式報酬の総額 | 取締役(社外取締役を除く。)について、割当日における新株予約権1個当たりの公正価額に割当総数を乗じた額。金額は非開示。 |
| 企業行動規範上の手続 | 取締役(社外取締役を除く。)への新株予約権の無償発行について、2022年6月29日開催予定の第19回定時株主総会に報酬等の額の具体的な算定方法及び具体的内容の承認議案を付議。 |
この書類が述べていない項目(15件)
発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結業績向上への貢献意欲や士気を高め、株式価値の向上を目指した経営を推進し、業績向上に寄与するとともに、グローバルな視点で優秀な人材を確保するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。