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うつ病・躁うつ病診断支援プログラム会話型 認知症診断支援AIプログラムConcept Encoder
適用分野(この発表が対象とする用途)
うつ病・躁うつ病の客観的重症度評価臨床場面での活用医療現場での診断支援社会実装
契約締結日2022年4月27日(共同研究契約に関する変更覚書)
会社が数字で示したこと
定量的な効果
日本の気分(感情)障害の外来患者数は2002年の68.5万人から2017年の124.6万人へ増加。
利用実績
認知症向け臨床試験の症例登録を2021年12月に完了。症例数は非開示。
相手先と当社の関係
FRONTEO2158
当社との関係
共同研究契約を締結している。2022年4月27日に同契約に係る変更覚書を締結。
相手先学校法人慶應義塾
所在地:東京都港区。慶應義塾大学医学部との共同研究を行っている学校法人。その他の概要は非開示。
登録番号・有効期限
FRONTEOの第一種医療機器製造販売業許可番号:13B1X10350、管理医療機器販売業届出番号:3港み生機器第120号。会話型 認知症診断支援プログラムの特許登録番号:特許第6733891号。Concept Encoderの特許登録番号:特許第6346367号。有効期限は非開示。
業績への影響
本件単独による当期業績への影響は軽微。開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
厚生労働省『患者調査』
厚生労働省『知ることからはじめよう みんなのメンタルヘルス うつ病』
厚生労働省『認知症施策の総合的な推進について』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | うつ病・躁うつ病診断支援プログラム、会話型 認知症診断支援AIプログラム、Concept Encoder |
| 相手先 | 学校法人慶應義塾 |
| 相手先の概要 | 所在地:東京都港区。慶應義塾大学医学部との共同研究を行っている学校法人。その他の概要は非開示。 |
| 当社との関係 | 共同研究契約を締結している。2022年4月27日に同契約に係る変更覚書を締結。 |
| 契約締結日 | 2022年4月27日(共同研究契約に関する変更覚書) |
| 適用分野 | うつ病・躁うつ病の客観的重症度評価、臨床場面での活用、医療現場での診断支援、社会実装 |
| 登録番号・有効期限 | FRONTEOの第一種医療機器製造販売業許可番号:13B1X10350、管理医療機器販売業届出番号:3港み生機器第120号。会話型 認知症診断支援プログラムの特許登録番号:特許第6733891号。Concept Encoderの特許登録番号:特許第6346367号。有効期限は非開示。 |
| 定量的な効果 | 日本の気分(感情)障害の外来患者数は2002年の68.5万人から2017年の124.6万人へ増加。 |
| 利用実績 | 認知症向け臨床試験の症例登録を2021年12月に完了。症例数は非開示。 |
| 業績への影響 | 本件単独による当期業績への影響は軽微。開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。 |
| 出典 | 厚生労働省『患者調査』、厚生労働省『知ることからはじめよう みんなのメンタルヘルス うつ病』、厚生労働省『認知症施策の総合的な推進について』 |
この書類が述べていない項目(7件)
契約金額提供価格提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。認知症向け研究開発で蓄積した知見をうつ病・躁うつ病にも応用し、診断支援プログラムの医療現場での早期実用化・市場浸透を目指すため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。