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会社の説明から読み取った方向です。規模
12.7
売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高8,522百万円前年比 +12.7%進捗 76.1%
営業利益1,393百万円進捗 77.4%
経常利益1,403百万円進捗 82.5%
純利益(親会社株主帰属)930百万円進捗 84.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益23.72
期末の財政状態
総資産11,587百万円
うち純資産 5,748 百万円自己資本比率 48.6%前期末比 +11.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高AIソリューション 1,505,261千円(前年比 +4.3%)、リーガルテックAI 7,017,159千円(前年比 +14.7%)
セグメント別利益AIソリューション 320,739千円、リーガルテックAI 1,072,940千円
地域別売上高3,564,993千円、3,452,166千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高11,200百万円(前年比 +8.0%)
営業利益1,800百万円(前年比 +254.9%)
経常利益1,700百万円(前年比 +415.0%)
純利益1,100百万円(前年比 +206.3%)
年間配当予想0円 → 7円
業績の増減要因
ライフサイエンスAIの製品導入拡大とマイルストーンフィー、リーガルテックAIのグローバル大型案件獲得、高利益率案件の比率上昇、米国子会社の構造改革による販売管理費低減。ビジネスインテリジェンスは大型案件の進捗が想定を下回った。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項ありません。
減損損失当期の計上なし(セグメント情報では該当事項なし)
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 59,828千円 / 特別損失 固定資産除却損 4,169千円、事業所閉鎖損失 122,246千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数39,293,362株
期末自己株式数696株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 8,522百万円(前年比 +12.7%) |
| 営業利益 | 1,393百万円 |
| 経常利益 | 1,403百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 930百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 23.72 |
| 自己資本比率 | 当期末 48.6 / 前期末 37.5 |
| 総資産 | 11,587百万円 |
| 純資産 | 5,748百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 11,200百万円(前年比 +8.0%) / 営業利益 1,800百万円(前年比 +254.9%) / 経常利益 1,700百万円(前年比 +415.0%) / 純利益 1,100百万円(前年比 +206.3%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 7円 |
| セグメント別売上高 | AIソリューション 1,505,261千円(前年比 +4.3%)、リーガルテックAI 7,017,159千円(前年比 +14.7%) |
| セグメント別利益 | AIソリューション 320,739千円、リーガルテックAI 1,072,940千円 |
| 地域別売上高 | 3,564,993千円、3,452,166千円 |
| 減損損失 | 当期の計上なし(セグメント情報では該当事項なし) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 59,828千円 / 特別損失 固定資産除却損 4,169千円、事業所閉鎖損失 122,246千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項ありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 39,293,362株 |
| 期末自己株式数 | 696株 |
| 業績の増減要因 | ライフサイエンスAIの製品導入拡大とマイルストーンフィー、リーガルテックAIのグローバル大型案件獲得、高利益率案件の比率上昇、米国子会社の構造改革による販売管理費低減。ビジネスインテリジェンスは大型案件の進捗が想定を下回った。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ライフサイエンスAIでは製品導入の拡大や臨床試験の進捗によるマイルストーンフィーで売上が増加した。リーガルテックAIではグローバル大型案件の獲得、高利益率案件の比率上昇、米国子会社の構造改革による販売管理費の低減が利益を押し上げた一方、ビジネスインテリジェンスでは大型案件の進捗が当初想定を下回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。