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条件付き
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CorobanConcept Encoder
適用分野(この発表が対象とする用途)
医療機関における入院患者の転倒転落リスク管理医療・看護
提供開始日2021年12月22日(実証研究の開始実績)
会社が数字で示したこと
定量的な効果
従来の転倒リスク評価シートと同等の精度で予測可能
相手先と当社の関係
FRONTEO2158
当社との関係
大阪大学医学部附属病院とは実証研究を行う関係。エーザイ株式会社とはCorobanを共同開発し、2019年より医療機関への販売を開始した関係。
相手先大阪大学医学部附属病院エーザイ株式会社
大阪大学医学部附属病院:大阪府吹田市、病院長は土岐祐一郎。エーザイ株式会社のその他の概要は非開示。
登録番号・有効期限
特許第6652986号(Coroban)
特許第6346367号(Concept Encoder)
許可番号:13B1X10350(第一種医療機器製造販売業許可)
届出番号:3港み生機器第120号(管理医療機器販売業)
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「AI(人工知能)ホスピタルによる高度診断・治療システム」
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | Coroban、Concept Encoder |
| 相手先 | 大阪大学医学部附属病院、エーザイ株式会社 |
| 相手先の概要 | 大阪大学医学部附属病院:大阪府吹田市、病院長は土岐祐一郎。エーザイ株式会社のその他の概要は非開示。 |
| 当社との関係 | 大阪大学医学部附属病院とは実証研究を行う関係。エーザイ株式会社とはCorobanを共同開発し、2019年より医療機関への販売を開始した関係。 |
| 提供開始日 | 2021年12月22日(実証研究の開始実績) |
| 適用分野 | 医療機関における入院患者の転倒転落リスク管理、医療・看護 |
| 登録番号・有効期限 | 特許第6652986号(Coroban)、特許第6346367号(Concept Encoder)、許可番号:13B1X10350(第一種医療機器製造販売業許可)、届出番号:3港み生機器第120号(管理医療機器販売業) |
| 定量的な効果 | 従来の転倒リスク評価シートと同等の精度で予測可能 |
| 出典 | 内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「AI(人工知能)ホスピタルによる高度診断・治療システム」 |
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模利用実績業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。大阪大学医学部附属病院の医療・看護チームの知見とFRONTEOの言語系AI技術を組み合わせ、転倒転落予防におけるAI活用の臨床的・実用的な評価、人とAIの協働による付加価値の提供、機能・ユーザビリティ向上を行うため。取り組みは内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「AI(人工知能)ホスピタルによる高度診断・治療システム」の活動の一環。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。