Komori
コシダカホールディングス(2157)・施策削除

カーブスの顧客満足度向上による退会率低減

FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1前進FY2020-Q22020: 32020
同じテーマの他社
顧客満足度向上による会員退会率低減2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「株式会社カーブスホールディングスの株式の現物配当(株式分配型スピンオフ)により、株式会社カーブスホールディングス、Curves International, Inc.、株式会社カーブスジャパン及び株式会社ハイ・スタンダードの4社は当社の連結子会社では無くなりました。」

    カーブス事業の分離後、本 filing では顧客満足度向上による退会率低減の取り組みを記載していない。
  2. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間は、季節的要因により新規入会が低調に推移し例年会員数が減少する時期に当たるため、一層の顧客満足度の向上を通じて退会率の着実な低減を実現し、会員数の減少を抑える取組みを図ってまいりました。 公益財団法人日本生産性本部「サービス産業生産性協議会」による顧客満足度調査において、フィットネス業種で6年連続第一位に選ばれております。 これらによって、当第2四半期連結会計期間末の国内カーブス店舗数(メンズ・カーブスを除く)は前連結会計年度末比23店舗増加し(前期末比1.2%増)、2,014店舗(内グループ直営店65店舗)に、会員数は10千人増加し、832千人(同1.2%増)(対前年同月比13千人増)となりました。」

    顧客満足度向上による退会率低減の取組みを継続し、フィットネス業種で6年連続第1位となった。会員数は前年度末比10千人増、店舗数は2,014店舗となった。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「また、前期より取り組んで参りました顧客満足度向上による退会率の低減も功を奏し、その結果、当第1四半期連結累計期間における会員増加数は前年同期の会員増加数に比べ24千人増加(前年同期比138.1%増)しております。」

    前期から顧客満足度向上による退会率低減に取り組み、その結果として当第1四半期の会員増加数が前年同期比24千人増、138.1%増となったと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コシダカホールディングスの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
カーブスの顧客満足度向上による退会率低減|コシダカホールディングス(2157)の変遷 | Komori