Komori
コシダカホールディングス(2157)・施策再掲

カーブスホールディングスのスピンオフによる分離・独立上場

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2025-H12019: 12020: 320202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
カーブス事業のスピンオフによる独立上場1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社であったKOSHIDAKA SINGAPORE PTE. LTD.は、当中間連結会計期間において清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」

    カーブス事業のスピンオフ後のグループ再編の一環として、シンガポール子会社の清算結了と連結範囲除外を確認している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、連結子会社である株式会社カーブスホールディングスの当社が保有する全株式を2020年3月1日付けで現物配当により当社株主へ分配いたしました。これにより、カーブスホールディングス、Curves International, Inc.、株式会社カーブスジャパン及び株式会社ハイ・スタンダードの4社は当社の連結範囲から除外されました。」

    2020年3月1日付の現物配当によるカーブス事業の分離・独立と、4社の連結範囲除外を年度報告で確認している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、カラオケ事業及びカーブス事業の更なる企業価値の向上を目的として、連結子会社である株式会社カーブスホールディングスの当社が保有する全株式を2020年3月1日付けで現物配当(金銭以外の財産による配当)により当社株主へ分配いたしました。これにより、カーブスホールディングス、Curves International, Inc.、株式会社カーブスジャパン及び株式会社ハイ・スタンダードの4社は当社の連結範囲から除外されました。」

    前回記載された2020年3月1日付の現物配当によるカーブス事業の分離・独立と、4社の連結範囲除外を改めて確認している。
  4. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「当社グループは、当社が保有する株式会社カーブスホールディングスの全株式を、現物配当(金銭以外の財産による配当)により当社株主に分配し、カーブス事業を分離・独立させました。 当社は、連結子会社である株式会社カーブスホールディングスの当社が保有する全株式を2020年3月1日付けで現物配当により当社株主へ分配いたしました。」

    計画されていたカーブスホールディングスのスピンオフを2020年3月1日に実施し、カーブス事業を分離・独立させた。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、第50回定時株主総会において、当社子会社である株式会社カーブスホールディングスの当社が保有する全株式を、現物配当(金銭以外の財産による配当)により当社株主に分配すること(以下「本スピンオフ」という。)を決定いたしました。本スピンオフの実施に際しては、株式会社カーブスホールディングス普通株式につき株式会社東京証券取引所の上場承認を得られること等を条件としております。」

    カーブス事業を現当社グループから分離し、経営・資本・上場の独立を図る計画を初めて明示した。2020年2月29日を基準日、2020年3月1日を効力発生日とし、当社普通株式1株につきカーブスホールディングス普通株式1株を現物配当する予定だが、東証の上場承認と新株式発行等が条件となっている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コシダカホールディングスの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
カーブスホールディングスのスピンオフによる分離・独立上場|コシダカホールディングス(2157)の変遷 | Komori