コシダカホールディングス(2157)・リスク削除
カーブス加盟事業者とのトラブル・離脱・訴訟リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フランチャイズ契約継続・加盟者信用リスク30社が書いているテーマ・逆風35社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中3社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「株式会社カーブスホールディングスの株式の現物配当(株式分配型スピンオフ)により、株式会社カーブスホールディングス、Curves International, Inc.、株式会社カーブスジャパン及び株式会社ハイ・スタンダードの4社は当社の連結子会社では無くなりました。」
カーブス事業の分離後、本 filing では加盟事業者とのトラブル・離脱・訴訟リスクを記載していない。 - FY2018悪化有価証券報告書
「海外においては、CVIがグローバルフランチャイザーとして各国のマスターフランチャイジーに課しているロイヤルティ―の回収遅延が発生したり、CVIとマスターと間のトラブルの発生や、マスターのカーブスチェーンからの離脱、さらにCVIを含む当社グループとの間の訴訟の発生などが生じた場合、カーブス事業の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
従来の国内加盟事業者リスクに加え、グローバル・フランチャイザーとして海外マスターに関するロイヤルティ回収、離脱、訴訟リスクが加わった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「従って、加盟事業者とのトラブルの発生、カーブスチェーンからの離脱、加盟店から本部への訴訟の発生などの場合、カーブス事業の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
加盟事業者とのトラブル、離脱、訴訟リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「従って、加盟事業者とのトラブルの発生、カーブスチェーンからの離脱、加盟店から本部への訴訟の発生などの場合、カーブス事業の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
加盟事業者とのトラブル、チェーン離脱、本部への訴訟が業績に影響する可能性を記載している。