コシダカホールディングス(2157)・施策体験型施設関連資産の減損計上
体験型エンターテインメント施設「HADO ARENA」「ENNICHI by 1→10」の開設・運営
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
体験型エンターテインメント施設の開設・運営2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023体験型施設関連資産の減損計上有価証券報告書
「ENNICHI by1→10(前橋)について92,775千円、HADO(前橋)について38,731千円の減損損失を計上いたしました。」
アクエル前橋内の体験型エンターテインメント施設に関連する資産について、減損損失を計上した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「「アクエル前橋」につきましては、2020年10月に体験型エンターテインメント施設を先行して開設し、12月にグランドオープンに至りました。」
HADO ARENAやENNICHI by 1→10を含む体験型エンターテインメント施設について、10月の先行開設から12月のグランドオープンへ進んだ。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「前橋駅北口の自社保有複合商業施設「アクエル前橋」内地下1階に10月、新しい体験型エンターテインメント施設として「HADO ARENA」「ENNICHI by 1→10」を開設し、自社運営をスタートいたしました。」
自社保有施設内に新しい体験型エンターテインメント施設を10月に開設し、自社運営を開始した。