セーラー広告(2156)・施策達成
営業拠点の改装に伴う固定資産除却
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産除却損の計上129社が書いているテーマ・逆風130社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、働きやすい環境の整備を目的に当社愛媛本社の改装を実施したことによる固定資産除却損10百万円のほか、3月の市場環境悪化に伴う投資有価証券評価損21百万円等を特別損失として計上したため、前期と比べて大きく減少いたしました。」
愛媛本社の改装を実施し、それに伴う固定資産除却損10百万円を計上したことを記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「減損損失 3,222 固定資産除却損 10,400」
当第3四半期連結累計期間の特別損失として、減損損失3,222千円および固定資産除却損10,400千円を計上している。営業拠点改装に関する新たな進捗説明はない。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期におきましては、営業拠点の改装に伴う固定資産除却損10百万円等を特別損失に計上し」
営業拠点の改装に伴い固定資産除却損10百万円等を特別損失として計上したことを初めて記載している。