オープンアップグループ(2154)・施策再掲
IFRSの初度適用と国際会計基準ベースの連結開示
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、前連結会計年度より国際会計基準(以下、「IFRS」という。」を任意適用しております。これにより前第3四半期連結累計期間の財務数値についても、IFRSに組み替えて比較分析を行っております。」
前連結会計年度からのIFRS任意適用を継続し、前年同期の財務数値もIFRSベースに組み替えて比較分析している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、前連結会計年度より国際会計基準(以下、「IFRS」という。」を任意適用しております。これにより前第2四半期連結累計期間の財務数値についても、IFRSに組み替えて比較分析を行っております。」
前連結会計年度からのIFRS任意適用を継続し、前年同期数値もIFRSベースに組み替えて比較分析している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、前連結会計年度より国際会計基準(以下、「IFRS」という。」を任意適用しております。これにより前第1四半期連結累計期間の財務数値についても、IFRSに組み替えて比較分析を行っております。」
前連結会計年度からのIFRS任意適用を継続し、前年同期数値もIFRSベースに組み替えて比較分析している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、2022年6月30日に終了する連結会計年度からIFRSを初めて適用しており、IFRSへの移行日は2020年7月1日であります。」
FY2022からIFRSを初度適用し、2020年7月1日を移行日として連結財務諸表を作成した。グループ会計方針・会計指針を整備し、のれん非償却、未消化有給休暇の負債認識等の差異を開示している。