Komori
E・Jホールディングス(2153)・施策再掲

時価算定会計基準等の2022年5月期適用予定

FY2020に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q22020: 120202021: 220212022: 320222023: 1
同じテーマの他社
時価算定会計基準等の適用対応1839社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに141社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1880件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準の適用指針を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、四半期連結財務諸表への影響はないとの説明を継続している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準の適用指針を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、四半期連結財務諸表への影響はないとしている。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し」

    時価算定会計基準等を年度期首から適用し、連結財務諸表への影響はないとの説明を継続している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号  2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号  2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    時価算定会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、四半期連結財務諸表への影響はないとの説明を継続している。
  5. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号  2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号  2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。」

    2022年5月期の期首から適用予定としていた時価算定会計基準等を第1四半期の期首から適用した。四半期連結財務諸表への影響はないとしている。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日 2022年5月期の期首から適用します。」

    時価算定会計基準等を2022年5月期の期首から適用する予定を継続している。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日 2022年5月期の期首から適用します。」

    時価の算定に関する会計基準、金融商品・棚卸資産関連基準等を2022年5月期の期首から適用する予定であり、影響額は未定としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
E・Jホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
時価算定会計基準等の2022年5月期適用予定|E・Jホールディングス(2153)の変遷 | Komori