E・Jホールディングス(2153)・事実再掲
東京証券取引所市場第一部への指定
FY2018に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
11記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部指定後のプライム市場移行・上場継続48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。43社中20社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
上場金融商品取引所として東京証券取引所プライム市場を継続して記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
上場金融商品取引所として東京証券取引所プライム市場を継続して記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(プライム市場)」
上場金融商品取引所として東京証券取引所プライム市場を継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所プライム市場となっております。」
市場区分見直し後の東京証券取引所プライム市場への移行を継続して記載している。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「当社は東京証券取引所市場第一部に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所プライム市場となっております。」
東京証券取引所市場第一部から、2022年4月4日以降は市場区分見直し後のプライム市場として記載される形に変更されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第一部)」
上場市場として東京証券取引所市場第一部の指定を継続して記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への指定を継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への指定を継続して記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第一部)」
株式の上場市場として東京証券取引所市場第一部の指定を引き続き記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第一部)」
株式の上場市場として東京証券取引所市場第一部の指定を引き続き記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年7月6日をもって、当社株式は東京証券取引所市場第二部から同市場第一部銘柄に指定されました。」
提出後の平成30年7月6日付で、東京証券取引所市場第二部から市場第一部へ指定替えとなった事実を記載している。