Komori
E・Jホールディングス(2153)・目標再定義

第3次中期経営計画「グローカルチャレンジ2016」

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q32016: 220162017: 32017
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再定義有価証券報告書

    「この中期経営計画は、第3次中期経営計画(平成26年6月1日~平成29年5月31日)を引き継ぐ形で、平成32年(2020年度)をにらみながら、目標とする「わが国第一級のインフラ・ソリューション・コンサルタントグループ」を実現すべく、魅力ある知的価値創造型の企業グループの確立を目指していきます。」

    第3次中期経営計画を引き継ぐ第4次中期経営計画へ移行し、2020年度を見据えた計画に再構成されている。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結グループは、平成26年7月11日に公表しました「E・Jグループ第3次中期経営計画」の最終年度にあたり」

    第3次中期経営計画の最終年度という位置付けを引き続き示している。計画達成や新計画への移行は記載していない。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当連結グループは、平成26年7月11日に公表しました「E・Jグループ第3次中期経営計画」の最終年度にあたり」

    第3次中期経営計画の最終年度としての位置付けを引き続き示している。
  4. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当連結グループは、平成26年7月11日に公表しました「E・Jグループ第3次中期経営計画」の最終年度にあたり」

    第3次中期経営計画が最終年度に入ったことを明示しているが、計画の達成や新たな目標設定は記載していない。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「この中期経営計画は、第2次中期経営計画(平成23年6月1日~平成26年5月31日)を引き継ぐ形で、2020年(平成32年)までの長期をにらみながら、目標とする「わが国第一級のインフラ・ソリューション・コンサルタントグループ」を実現すべく、魅力ある知的価値創造型の企業グループの確立を目指していきます。」

    平成26年6月から平成29年5月までの第3次中期経営計画を、2020年までの長期視点と結び付けて説明している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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