Komori
E・Jホールディングス(2153)・施策再掲

災害リスク研究センターの設立

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2019再掲FY2020 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
災害リスク研究センターによる防災研究開発体制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「株式会社エイト日本技術開発の研究開発はデータサイエンス、インフラ技術、災害リスクの3分野からなりEJイノベーション技術センターおよび各事業部で実施しています。」

    災害リスク研究を含む3分野の研究開発体制を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「株式会社エイト日本技術開発の研究開発はデータサイエンス、インフラ技術、災害リスクの3分野からなり災害リスク研究センターおよび各事業部で実施しております。」

    災害リスク研究センターを含む、データサイエンス、インフラ技術、災害リスクの研究体制を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「災害リスク研究センターでは、地震防災、水防災、土砂・火山防災の各グループを編成し、それぞれの社会的ニーズに対応した固有技術の研究開発に取り組んでおります。」

    地震防災、水防災、土砂・火山防災の研究グループによる研究開発を継続している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「災害リスク研究センターでは、地震防災、水防災、土砂・火山防災の各グループを編成し、それぞれの社会的ニーズに対応した固有技術の研究開発に取り組んでおります。」

    研究体制が地震・水防災に加えて土砂・火山防災を含む構成となり、各分野の固有技術開発を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「災害リスク研究センターでは、地震防災、水防災、土砂防災の各グループを編成し、それぞれの社会的ニーズに対応した固有技術の研究開発に取り組んでいます。」

    災害リスク研究センターの地震防災、水防災、土砂防災の研究体制と研究開発を継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「災害リスク研究センターでは、地震防災、水防災、土砂防災の各グループを編成し、それぞれの社会的ニーズに対応した固有技術の研究開発に取り組んでいます。」

    災害リスク研究センターの地震防災、水防災、土砂防災の研究体制と研究開発を継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「平成27年6月1日付で株式会社エイト日本技術開発に災害リスク研究センターを設立し、全ての国民が「安全・安心」に暮らせる基盤整備への貢献を目的に、防災・減災分野の研究開発体制を整備いたしました。」

    地震・水・土砂防災の研究グループを編成し、防災・減災分野の研究開発体制を新設している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
E・Jホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
災害リスク研究センターの設立|E・Jホールディングス(2153)の変遷 | Komori