受注は前年並み、売上高・利益は減少
FY2016に初出。38回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-07-14。直近の記載は2026-10-14。
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- 2026-10-14その他決算
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、受注高125億96百万円(前年同期比106.3%)、売上高50億72百万円(同 118.3%)と、概ね期初計画どおりの水準となりました。」
2027年5月期第1四半期の受注高・売上高及び損益実績を更新している。 - FY2026年度実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、受注高は458億1百万円(前連結会計年度比103.7%)、生産高は、手持ち業務の着実な消化に努めたことにより466億72百万円(同 108.2%)、売上高につきましては、大型案件を含む一部業務の工期延伸等などの影響もあり、465億86百万円(同 109.1%)となり、前連結会計年度実績を上回ったものの、期初の通期業績予想からやや下振れる結果となりました。」
2026年5月期は受注高458億01百万円、生産高466億72百万円、売上高465億86百万円となった。営業利益46億69百万円、経常利益48億25百万円、親会社株主に帰属する当期純利益33億71百万円を計上した。 - FY2026-H1中間実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績は、2024年9月に子会社化した株式会社東京ソイルリサーチが、当期においては期首から連結の範囲に含まれていることもあり、受注高217億63百万円(前年同期比123.8%)、売上高102億38百万円(同 134.8%)と、概ね期初計画どおりの水準となりました。」
当中間期は東京ソイルリサーチを期首から連結したこともあり、受注高217億63百万円、売上高102億38百万円となった。前年同期比は受注高123.8%、売上高134.8%である一方、営業損失21億07百万円、経常損失19億87百万円、親会社株主に帰属する中間純損失16億14百万円となった。 - FY2025年度実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、2024年9月30日付で完全子会社化した株式会社東京ソイルリサーチの2024年10月から2025年5月迄の8ヶ月間の業績を連結決算に取り込んだこともあり、受注高は446億51百万円(前連結会計年度比115.2%)、生産高は、手持ち業務の着実な消化に努めたことにより431億48百万円(同115.7%)、売上高につきましては、大型案件を含む一部業務の工期延伸等があったものの、427億5百万円(同114.8%)と期初計画を上回る水準を確保いたしました。」
東京ソイルリサーチの8か月分を連結したこともあり、受注高446億51百万円、売上高427億05百万円となり、いずれも前年度を上回った。営業利益は44億81百万円、経常利益は46億33百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は32億03百万円となった。 - FY2025-H1中間実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績は、受注高については、前年同期を僅かながら下回る175億75百万円(前年同期比98.7%)に留まったものの、出来高については、手持ち業務の着実な消化に努めたことにより、185億79百万円(同 111.5%)となりました。売上高については、完成基準による売上計上時期の関係もあり75億93百万円(前年同期比96.4%)と前年同期を若干下回りましたが、概ね期初計画に近い水準となりました。」
当中間期は受注高175億75百万円(前年同期比98.7%)、出来高185億79百万円(同111.5%)、売上高75億93百万円(同96.4%)となった。営業損失17億99百万円、経常損失17億03百万円、親会社株主に帰属する中間純損失14億55百万円を計上し、前年同期から損失が拡大している。 - FY2024年度実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、受注高につきましては安定的な事業環境を背景に、期初計画並びに前連結会計年度実績を僅かながらも上回る387億49百万円(前連結会計年度比101.3%)を確保いたしました。」
2024年5月期は受注高387億49百万円、生産高372億94百万円、売上高372億07百万円となった。営業利益43億48百万円、経常利益45億97百万円、親会社株主に帰属する当期純利益30億32百万円で、売上高・利益はいずれも前年度及び期初計画を下回った。 - FY2024-Q3四半期実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、建設関連業等動態調査により第2・第3四半期の建設関連業務の発注件数が対前年比97.3%程度と低下したこと等から、受注高については227億87百万円(前年同期比95.4%)と前年実績を下回りましたが、概ね計画の範囲内の水準を確保いたしました。」
第3四半期累計の受注高は227億87百万円、前年同期比95.4%となった。売上高は161億43百万円、経常損失は3億99百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億20百万円となり、前年同期から損失額は縮小している。 - FY2024-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、9月に発生した台風災害の災害復旧業務対応により、新規契約や変更契約の遅延等の影響を受け、受注高については、177億99百万円(前年同期比98.8%)と前年実績を若干下回ったものの概ね計画の範囲内の水準を確保し、売上高については、第1四半期に引き続き、一部業務に工期の延伸等があったことから78億79百万円(前年同期比93.0%)となりました。損益面においては、営業損失14億26百万円(前年同期は営業損失12億55百万円)、経常損失12億96百万円(同 経常損失11億24百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失9億86百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失8億95百万円)となりました。」
第2四半期累計の受注高は177億99百万円(前年同期比98.8%)、売上高は78億79百万円(同93.0%)となった。台風災害への復旧対応と一部業務の工期延伸等により、営業損失14億26百万円、経常損失12億96百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失9億86百万円となり、前年同期から損失が拡大している。 - FY2024-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、受注高については、98億37百万円(前年同期比103.4%)と概ね計画通りの水準となりましたが、売上高は一部業務に工期の延伸等があったことから32億7百万円(同 87.9%)となりました。損益面においては、営業損失9億52百万円(前年同期は営業損失8億90百万円)、経常損失8億93百万円(同 8億19百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失6億56百万円(同 6億31百万円)となりました。」
第1四半期の受注高は98億37百万円、前年同期比103.4%で概ね計画どおりとなった一方、売上高は工期延伸等により32億07百万円、同87.9%となった。営業損失、経常損失及び親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大している。 - FY2023-Q3四半期実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきまして、受注高は238億98百万円(前年同期比115.0%)、生産高は271億63百万円(同105.0%)と前年を上回る実績を確保し、売上高についても162億26百万円(同108.3%)と順調に推移しております。損益面においては、当第3四半期連結累計期間に売上計上した業務の大半が発注単価改正前の前期繰越業務である一方で、同期間に発生している人件費については処遇改善をしたことによりコスト増となっていることから、売上原価率が前年同期に比べ約3.3ポイント増加しております。また、人件費の増加やデジタルトランスフォーメーション(DX)への先行投資などにより、販売費及び一般管理費が3億63百万円増加したことから、営業損失6億87百万円(前年同期は営業損失2億17百万円)、経常損失5億34百万円(同 経常損失80百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失5億33百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失1億85百万円)となりました。」
第3四半期累計の受注高、生産高及び売上高は前年同期を上回った一方、発注単価改正前の繰越業務、処遇改善による人件費増加及びDX先行投資により売上原価率と販売費及び一般管理費が増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大している。 - FY2023-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきまして、受注高は前年同期比112.1%の180億13百万円と概ね順調に推移し、売上高は前年同期比99.7%の84億70百万円とほぼ同水準となりました。」
第2四半期累計の受注高は180億13百万円、前年同期比112.1%となった一方、売上高は84億70百万円、前年同期比99.7%となった。売上原価率の2.2ポイント上昇及び販売費及び一般管理費の2億40百万円増加により、営業損失は11億82百万円、経常損失は10億51百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は8億44百万円となり、前年同期から損失が拡大している。 - FY2023-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、受注高95億18百万円(前年同期比94.1%)と概ね計画に近い水準を確保し、売上高は工期の延伸等により36億48百万円(同 97.4%)となりました。損益面においては、営業損失8億25百万円(前年同期は営業損失5億91百万円)、経常損失7億54百万円(同 経常損失5億77百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失5億86百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失4億48百万円)となりました。」
第1四半期の受注高は前年同期比94.1%で概ね計画水準を確保した一方、売上高は工期延伸等により前年同期比97.4%となり、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大している。 - FY2022-Q3四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、受注高207億74百万円(前年同期比88.0%)となりましたが、期首の繰越業務量が前期比で31億98百万円増加していたこと等から、手持ち業務の消化を優先することとし選別受注に努めました。なお、当第3四半期連結累計期間の受注残高は前年同期比98.8%であることから、前年同期実績は下回ったものの概ね計画の範囲内で推移しております。また、生産高は前年同期に比べ13億60百万円増加し、売上高は前年同期に比べ7億72百万円増加の149億80百万円となりました。一方、損益面においては、営業損失2億17百万円(前年同期は営業損失3億98百万円)、経常損失80百万円(同 経常損失2億6百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失1億85百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失2億48百万円)と損失額は減少しております。」
第3四半期累計の受注高は207億74百万円で前年同期比88.0%となったが、繰越業務の消化を優先して選別受注を行い、受注残高は前年同期比98.8%で概ね計画の範囲内と説明している。売上高は149億80百万円、営業損失は2億17百万円、経常損失は80百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億85百万円となり、前年同期から損失額が減少した。 - FY2022-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、受注高160億69百万円(前年同期比86.5%)となりましたが、前連結会計年度の第4四半期連結会計期間に国等の公共事業に関する予算の早期執行がされた影響から15億円程度先行受注し、繰越業務量が前期比で29億97百万円増加したこと等により、業務の消化を優先し当連結会計年度の受注目標を350億円(前年比94.8%)としていますことから、前年同期実績は下回ったものの概ね計画通りに推移しました。また、生産高は前年同期に比べ14億57百万円増加し、売上高は前年同期に比べ7億50百万円増加の84億93百万円となりました。一方、損益面においては、営業損失7億52百万円(前年同期は営業損失10億34百万円)、経常損失6億42百万円(同 経常損失8億84百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失5億21百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失6億70百万円)となりました。」
第2四半期累計の受注高は160億69百万円、売上高は84億93百万円となった。前年同期比で受注高は86.5%に減少した一方、売上高は7億50百万円増加し、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小している。 - FY2022-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、受注高101億14百万円(前年同期比96.5%)とほぼ計画通りに推移し、売上高は37億45百万円となりました。一方、損益面においては、営業損失5億91百万円、経常損失5億77百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純損失4億48百万円となりました。」
第1四半期の受注高は101億14百万円、前年同期比96.5%でほぼ計画どおりとなった。売上高37億45百万円、営業損失5億91百万円、経常損失5億77百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失4億48百万円を計上している。 - FY2021年度実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、発注者支援業務等の受注増加もあり、受注高は全体として順調に推移し、369億2百万円(前連結会計年度比 104.0%)となりました。」
年度実績として、受注高369億02百万円、売上高343億34百万円、営業利益38億57百万円、経常利益40億54百万円、親会社株主に帰属する当期純利益27億84百万円を計上した。 - FY2021-Q3四半期実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、受注面においては、前期からの繰越業務を豊富に抱えた状況を背景に、全体としては技術提案型業務の獲得を重視した付加価値型の営業活動を展開したこと、また、生産面においては、コロナ禍での工期延期などの影響が多少ある中で、工程管理の徹底により繰越業務の早期消化を最大限努力すると同時に、人的資源の適正配置等により、着実・効率的な生産体制を整えるよう努めたことから、受注高235億94百万円(前年同期比102.2%)、売上高142億7百万円(同 122.7%)となりました。一方、損益面においては、営業損失3億98百万円(前年同期は営業損失15億14百万円)、経常損失2億6百万円(同 経常損失12億95百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失2億48百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失10億57百万円)となりました。」
第3四半期累計では受注高235億94百万円、売上高142億07百万円となり、前年同期比で受注高は102.2%、売上高は122.7%となった。営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小している。 - FY2021-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、受注高185億78百万円(前年同期比102.0%)、売上高77億42百万円(同 121.5%)となりました。一方、損益面においては、営業損失10億34百万円(前年同期は営業損失15億46百万円)、経常損失8億84百万円(同 経常損失13億84百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失6億70百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失10億51百万円)となりました。」
第2四半期累計の受注高は前年同期比102.0%、売上高は121.5%となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小している。 - FY2021-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、受注高104億84百万円(前年同期比103.3%)、売上高34億58百万円(同 135.0%)となりました。一方、損益面においては、営業損失7億18百万円(前年同期は営業損失11億19百万円)、経常損失6億53百万円(同 営業損失10億61百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失4億82百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失7億66百万円)となりました。」
第1四半期の受注高は前年同期比103.3%、売上高は135.0%となった。営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小している。 - FY2020年度実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、NEXCO(高速道路会社)をはじめとする発注者支援業務や総合技術監理型業務の受注増加等もあり、受注高は全体として順調に推移し、354億92百万円(前連結会計年度比 116.8%)となりました。」
受注高は354億92百万円、売上高は303億94百万円、営業利益は29億84百万円、経常利益は32億03百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は20億29百万円となった。 - FY2020-Q3四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、受注高230億76百万円(前年同期比113.4%)、売上高115億80百万円(同 128.0%)となりました。一方、損益面においては、営業損失15億14百万円(前年同期は営業損失20億82百万円)、経常損失12億95百万円(同20億58百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失10億57百万円(同15億45百万円)となりました。」
第3四半期累計では受注高230億76百万円、売上高115億80百万円となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小している。 - FY2020-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、受注高182億22百万円(前年同期比119.3%)、売上高63億73百万円(同 138.9%)となりました。一方、損益面においては、営業損失15億46百万円(前年同期は営業損失21億85百万円)、経常損失13億84百万円(同 経常損失21億69百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失10億51百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失15億79百万円)となりました。」
第2四半期累計では受注高が前年同期比119.3%、売上高が138.9%となった。営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小している。 - FY2020-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、受注高101億50百万円(前年同期比111.8%)、売上高25億60百万円(同 142.1%)となりました。一方、損益面においては、営業損失11億19百万円(前年同期は営業損失12億62百万円)、経常損失10億61百万円(同 12億53百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失7億66百万円(同 9億19百万円)となりました。」
第1四半期は受注高が前年同期比111.8%、売上高が142.1%となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小している。 - FY2019年度実績の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高は順調に推移し、303億77百万円(前連結会計年度比 118.2%)となりましたが、2018年に発生した災害への緊急対応を優先して実施したこと、契約業務の工期が延伸したことなどの影響により、売上高261億72百万円(同 101.4%)にとどまりました。」
年度実績として受注高303億77百万円、売上高261億72百万円、営業利益17億11百万円、経常利益17億09百万円、親会社株主に帰属する当期純利益12億61百万円を計上した。 - FY2019-Q3四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高203億37百万円(前年同期比109.8%)、売上高90億45百万円(同 89.4%)となりました。一方、損益面においては、営業損失20億82百万円(前年同期は営業損失15億78百万円)、経常損失20億58百万円(同 経常損失15億23百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失15億45百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失11億74百万円)となりました。」
第3四半期累計では受注高が前年同期比109.8%に増加した一方、売上高は89.4%に減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大している。 - FY2019-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高152億77百万円(前年同期比101.2%)、売上高45億89百万円(同 83.1%)となりました。一方、損益面においては、営業損失21億85百万円(前年同期は営業損失16億25百万円)、経常損失21億69百万円(同 経常損失15億79百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失15億79百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失11億83百万円)となりました。」
第2四半期累計では受注高が前年同期比101.2%となった一方、売上高は83.1%に減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大している。 - FY2019-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高90億76百万円(前年同期比98.0%)、売上高18億2百万円(同 92.1%)となりました。一方、損益面においては、営業損失12億62百万円(前年同期は営業損失10億32百万円)、経常損失12億53百万円(同 10億17百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失9億19百万円(同 7億54百万円)となりました」
第1四半期は受注高が前年同期比98.0%、売上高が92.1%となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大している。 - FY2018年度実績の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高は257億4百万円(前連結会計年度比97.3%)に留まりましたが、繰越受注高が増加した影響から、売上高258億19百万円(同 112.4%)となりました。」
受注高は前年比97.3%の257億4百万円となった一方、売上高は前年比112.4%の258億19百万円、営業利益15億94百万円、経常利益16億39百万円、親会社株主に帰属する当期純利益9億66百万円となった。 - FY2018-Q3四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高185億16百万円(前年同期比95.4%)、売上高101億14百万円(同 148.3%)となりました。一方、損益面においては、営業損失15億78百万円(前年同期は営業損失24億58百万円)、経常損失15億23百万円(同 24億14百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失11億74百万円(同 19億33百万円)となりました。」
第3四半期累計では受注高が前年同期比95.4%となった一方、売上高は148.3%に増加した。営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小している。 - FY2018-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高150億96百万円(前年同期比97.4%)、売上高55億23百万円(同 149.7%)となりました。一方、損益面においては、営業損失16億25百万円(前年同期は営業損失19億68百万円)、経常損失15億79百万円(同 経常損失19億31百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失11億83百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失15億91百万円)となりました。」
第2四半期累計では、受注高は前年同期比97.4%となった一方、売上高は149.7%に増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小している。 - FY2018-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高92億62百万円(前年同期比105.4%)、売上高19億55百万円(同 185.6%)となりました。一方、損益面においては、営業損失10億32百万円(前年同期は営業損失12億2百万円)、経常損失10億17百万円(同 経常損失11億90百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失7億54百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失9億37百万円)となりました。」
第1四半期は受注高が前年同期比105.4%、売上高が185.6%となった。営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小している。 - FY2017年度実績の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、受注におきましては順調に推移し、受注計画242億円に対し受注高264億30百万円(計画比109.2%、前連結会計年度比116.3%)と大きく上回る結果となりました。しかしながら、大型業務を中心とした工期延伸の影響等を受け、業務完成が予測より減少したことから、売上高229億78百万円(前連結会計年度比102.3%)にとどまりました。」
年度実績では受注高が計画比109.2%、前年比116.3%、売上高が前年比102.3%となった。営業利益は12億74百万円、経常利益は12億60百万円だった一方、訴訟損失引当金14億90百万円等により親会社株主に帰属する当期純損失は2億93百万円となった。 - FY2017-Q3四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高194億5百万円(前年同期比117.6%)、売上高68億17百万円(同 97.8%)となりました。一方、損益面においては、営業損失24億58百万円(前年同期は営業損失21億34百万円)、経常損失24億14百万円(同 経常損失20億78百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失19億33百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失15億62百万円)となりました。」
第3四半期累計では受注高が前年同期比117.6%に増加した一方、売上高は97.8%に減少した。営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大している。 - FY2017-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高155億4百万円(前年同期比120.7%)、売上高36億89百万円(同 86.2%)となりました。一方、損益面においては、営業損失19億68百万円(前年同期は営業損失17億48百万円)、経常損失19億31百万円(同 経常損失16億98百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失15億91百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失13億53百万円)となりました。」
第2四半期累計では受注高が前年同期比120.7%に増加した一方、売上高は86.2%に減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大している。 - FY2017-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高87億87百万円(前年同期比117.7%)、売上高10億53百万円(同 62.4%)となりました。一方、損益面においては、営業損失12億2百万円(前年同期は営業損失10億2百万円)、経常損失11億90百万円(同 経常損失9億83百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失9億37百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失7億16百万円)となりました。」
第1四半期の受注高は前年同期比117.7%となった一方、売上高は62.4%にとどまり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大している。 - FY2016初出有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、受注は年度中盤に伸び悩みましたが、受注高227億31百万円(前連結会計年度比102.6%)と前年並みとなりました。しかしながら、熊本地震災害や高速道路の橋梁工事での橋桁落下事故などから発注者における工期延期などの影響を受け、売上高224億70百万円(同 98.8%)となりました。」
営業利益は12億50百万円、経常利益は12億93百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は9億43百万円で、前年から減益となっている。