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支配株主等に関する事項について

株式会社八雲をその他の関係会社として記載し、同社の議決権所有割合が22.0%であることを示した。あわせて、同社との役員兼任状況と、当社が独立した経営判断を行えるとの認識を開示した。

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向き
中立
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規模
22
議決権所有割合(%)
書きぶり
条件付き
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統治のかたち

支配株主
株式会社八雲22.00%議決権

その他の関係会社)、議決権所有割合22.0%(直接所有分22.0%、合算対象分0%)。上場金融商品取引所等なし。

議決権の多くを1社が持つ場合、その会社の意向が経営に通りやすくなります。少数株主の利益がどう守られるかが論点になります。

取締役会8名うち社外 4名50.0%
半数
社外社内

社外取締役は、その会社の出身ではない取締役です。半数の線を超えると、取締役会の多数を社外の人が占めることになります。点線の割合は、公表された人数から算出したものです。

統治のかたち
項目内容
取締役の員数取締役8名(うち社外取締役4名)
支配株主株式会社八雲(その他の関係会社)、議決権所有割合22.0%(直接所有分22.0%、合算対象分0%)。上場金融商品取引所等なし。
この書類が述べていない項目(6件)
機関設計独立役員の人数委員会政策保有株式の方針買収防衛策今回の変更点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式会社八雲は当社代表取締役社長およびその近親者が100%の議決権を有する会社である。当社取締役会には社外取締役4名および社外監査役2名が出席し、株式会社八雲から当社への使用人等の出向もないため、当社は経営判断および事業活動において一定の独立性を確保していると判断している。役員兼任の理由は経営強化のため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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