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業績予想の修正2153E・Jホールディングス情報通信・サービスその他

第5次中期経営計画の計画数値の修正に関するお知らせ

2025年5月期の中期経営計画の最終年度目標を上方修正した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を引き上げ、ROE目標は10%以上で据え置いた。

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修正された予想

2025年5月期 最終年度・通期前回予想の公表 2021年7月13日
売上高38,000→38,500百万円
+1.3%
営業利益4,600→4,850百万円
+5.4%
経常利益4,600→4,950百万円
+7.6%
親会社株主に帰属する当期純利益3,100→3,350百万円
+8.1%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

好調な受注環境の継続見込み及び手持ち業務量の状況から今後の売上増加が見込まれること、継続した業務プロセス改革等による生産効率の向上により営業利益率12%を初年度で実現できたことから、当初計画を見直した。

連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高38,000百万円 → 38,500百万円
営業利益4,600百万円 → 4,850百万円
経常利益4,600百万円 → 4,950百万円
親会社株主に帰属する当期純利益3,100百万円 → 3,350百万円
対象決算期2025年5月期 最終年度
対象期間通期
前回予想の公表日2021年7月13日
修正の理由好調な受注環境の継続見込み及び手持ち業務量の状況から今後の売上増加が見込まれること、継続した業務プロセス改革等による生産効率の向上により営業利益率12%を初年度で実現できたことから、当初計画を見直した。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前期実績特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

好調な受注環境の継続と手持ち業務量により売上増加が見込まれること、継続した業務プロセス改革などによる生産効率の向上により、営業利益率12%を初年度に実現できたことから、当初計画の見直しが必要と判断した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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