Komori
幼児活動研究会(2152)・目標再掲

2023年3月期の業績予想

FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q1 – FY2023-Q2達成FY20232022: 220222023: 22023
同じテーマの他社
2023年3月期の連結業績予想18社が書いているテーマ・逆風4社・追い風11社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における売上高は、3,378百万円(前年同四半期比0.8%減)、経常利益618百万円(前年同四半期比12.3%減)、四半期純利益427百万円(前年同四半期比12.1%減)となりました。」

    2023年3月期の業績予想達成実績を記載した既存スレッドについて、本 filing では新たな2023年3月期の進展はなく、当四半期の業績実績を確認している。
  2. FY2023達成有価証券報告書

    「当事業年度における売上高は、6,917百万円(前期比4.6%増)、経常利益1,491百万円(前期比6.6%増)、当期純利益1,079百万円(前期比13.1%増)となりました。」

    2023年3月期予想の売上高6,800百万円、経常利益1,430百万円、当期純利益980百万円に対し、実績はいずれも上回った。営業利益も1,453百万円となり、予想1,395百万円を上回った。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年3月期の業績予想については、以下に示すとおりです。2022年5月11日に公表した数値と変更はありません。」

    2023年3月期の業績予想について、売上高6,800百万円、営業利益1,395百万円、経常利益1,430百万円、当期純利益980百万円などの公表値を維持している。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「2023年3月期の業績予想については、以下に示すとおりです。2022年5月11日に公表した数値と変更はありません。2023年3月期の業績予想(2022年4月1日~2023年3月31日) 通期 6,800 1,395 1,430 980 90円72銭」

    2023年3月期について、売上高6,800百万円、営業利益1,395百万円、経常利益1,430百万円、当期純利益980百万円、1株当たり当期純利益90円72銭の通期業績予想を初めて示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
幼児活動研究会の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2023年3月期の業績予想|幼児活動研究会(2152)の変遷 | Komori