Komori
幼児活動研究会(2152)・目標再掲

2020年3月期の業績予想

FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q32019: 220192020: 220202021: 020212022: 1
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2020年3月期の連結業績予想21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の業績予想 (2021年4月1日~2022年3月31日) 通期 売上高6,750 営業利益1,230 経常利益1,280 当期純利益880 1株当たり当期純利益81円46銭」

    2022年3月期の業績予想について、売上高6,750百万円、営業利益1,230百万円、経常利益1,280百万円、当期純利益880百万円などの予想値を引き続き示している。
  2. FY2020業績予想未達有価証券報告書

    「当事業年度における売上高は、6,729百万円(前期比1.1%減)、経常利益1,145百万円(前期比10.3%減)、当期純利益785百万円(前期比4.0%減)となりました。」

    2020年3月期の売上高7,050百万円、営業利益1,280百万円、経常利益1,300百万円、当期純利益830百万円の予想に対し、売上高・利益はいずれも予想を下回った。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年3月期の業績予想については、以下に示すとおりです。2019年5月20日に公表した数値と変更はありません。」

    2020年3月期の通期業績予想について、売上高7,050百万円、営業利益1,280百万円、経常利益1,300百万円、当期純利益830百万円、1株当たり当期純利益70円44銭などの公表値に変更がないと記載している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年3月期の業績予想については、以下に示すとおりです。2019年5月20日に公表した数値と変更はありません。」

    2020年3月期の業績予想について、売上高7,050百万円、営業利益1,280百万円、経常利益1,300百万円、当期純利益830百万円などの公表値に変更がないと記載している。
  5. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「2020年3月期の業績予想については、以下に示すとおりです。2019年5月20日に公表した数値と変更はありません。2020年3月期の業績予想 (2019年4月1日~2020年3月31日) 通期 7,050 1,280 1,300 830 70  44」

    2020年3月期について、売上高7,050百万円、営業利益1,280百万円、経常利益1,300百万円、当期純利益830百万円、1株当たり当期純利益70円44銭の通期予想を設定している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
幼児活動研究会の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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