幼児活動研究会(2152)・事実受取なし継続
雇用調整助成金による業績・キャッシュフローの補填
FY2021-Q2に初出。。直近の記載はFY2023。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
雇用調整助成金収入の計上と反動減35社が書いているテーマ・逆風7社・追い風28社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023受取なし継続有価証券報告書
「雇用調整助成金 △34,875 ―」
前事業年度に計上された雇用調整助成金34,875千円に対し、当事業年度の計上はなく、助成金による業績・キャッシュフローの補填が終了している。 - FY2023-Q1雇用調整助成金の受取なし有価証券報告書
「雇用調整助成金 23,929 -」
前年第1四半期に計上していた雇用調整助成金23,929千円が、当第1四半期には計上されていない。 - FY2022雇用調整助成金の受取額減少継続有価証券報告書
「雇用調整助成金の受取額 341,277 55,285」
雇用調整助成金の受取額は前年の341,277千円から55,285千円へ減少し、助成金による業績・キャッシュフローの補填額が縮小した。 - FY2022-Q3雇用調整助成金の受取額減少継続有価証券報告書
「雇用調整助成金の受取額 250,281 55,285」
雇用調整助成金の受取額は前年同四半期の250,281千円から55,285千円へ減少し、助成金による業績・キャッシュフローの補填額が縮小した。 - FY2022-Q2雇用調整助成金の受取額減少有価証券報告書
「雇用調整助成金の受取額 213,311 55,285」
雇用調整助成金の受取額は前年同四半期の213,311千円から55,285千円へ減少した。営業外収益の計上額も前年の242,808千円から34,875千円へ減少している。 - FY2022-Q1雇用調整助成金の受取額減少有価証券報告書
「雇用調整助成金の受取額 85,108 37,198」
雇用調整助成金の受取額は前年同期の85,108千円から37,198千円へ減少した。当四半期の営業外収益には23,929千円を計上している。 - FY2021雇用調整助成金の受取額増加有価証券報告書
「雇用調整助成金の受取額341,277千円」
当事業年度の雇用調整助成金の受取額は341,277千円となり、第3四半期累計期間の250,281千円から増加した。 - FY2021-Q3雇用調整助成金の受給継続・増加有価証券報告書
「これは営業利益146百万円、雇用調整助成金の受取額250百万円、運転資本の増加による支出189百万円、税金等の支出157百万円等に因るものです。」
第3四半期累計期間に雇用調整助成金の受取額250,281千円を計上した。第2四半期報告時の受取額213,311千円から増加しており、営業キャッシュ・フローを補填している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「雇用調整助成金 - 242,808 / 雇用調整助成金の受取額 - 213,311」
新型コロナウイルス感染症の影響下で、雇用調整助成金242,808千円を営業外収益に計上し、キャッシュ・フロー計算書では213,311千円の受取額を記載している。