アイティメディア(2148)・方針再掲
コーポレート・ガバナンスを最重要経営課題とする企業価値向上
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
6記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「そのためには、効果的なコーポレート・ガバナンス体制を構築し、維持・向上させることが重要な経営課題の一つであると認識し、経営の透明性やステークホルダーに対する公平性を確保し、かつ、迅速・果断な意思決定が重要であると考えており、当社の経営環境を踏まえ、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでまいります。」
ガバナンスを重要な経営課題とし、透明性、公平性、迅速・果断な意思決定を重視する考え方を継続している。 - FY2019後退有価証券報告書
「そのためには、効果的なコーポレート・ガバナンス体制を構築し、維持・向上させることが重要な経営課題の一つであると認識し、経営の透明性やステークホルダーに対する公平性を確保し、かつ、迅速・果断な意思決定が重要であると考えており、当社の経営環境を踏まえ、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでまいります。」
コーポレート・ガバナンスの位置づけが、過年度の「最重要経営課題のひとつ」から「重要な経営課題の一つ」という表現になった。一方、透明性、公平性、迅速・果断な意思決定を重視する考え方を具体化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社では、そのための経営統治機能としてコーポレート・ガバナンスを最重要経営課題のひとつと認識し、事業の成長やそのステージに合わせ、有効かつ効率的なコーポレート・ガバナンスを行うことで、企業価値の向上、健全な企業風土の構築を目指すことを基本的な考え方としております。」
コーポレート・ガバナンスを最重要経営課題とし、企業価値向上と健全な企業風土の構築を目指す方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社では、そのための経営統治機能としてコーポレート・ガバナンスを最重要経営課題のひとつと認識し、事業の成長やそのステージに合わせ、有効かつ効率的なコーポレート・ガバナンスを行うことで、企業価値の向上、健全な企業風土の構築を目指すことを基本的な考え方としております。」
コーポレート・ガバナンスを最重要経営課題と位置づけ、企業価値向上と健全な企業風土の構築を基本方針として明示している。