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アイティメディア(2148)・施策再掲

IFRSによる財務報告への移行

FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。

12記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – 2026-05-292016: 120162017: 120172018: 320182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-29再掲株主総会

    「アイティメディア株式会社および連結子会社(以下、当社グループ)の連結計算書類は、会社計算規則第 120条第1項の規定により、国際会計基準(以下「IFRS」)に準拠して作成しております。」

    連結計算書類をIFRSに準拠して作成する方針を再掲している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    IFRSおよびIAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    IFRSおよびIAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    IFRSおよびIAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    IFRSおよびIAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    IFRSおよびIAS第34号に準拠した四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、IFRS第16号の経過措置に従い修正遡及アプローチを適用し、適用開始による累積的影響を当第2四半期連結累計期間の資産、負債および利益剰余金の期首残高を修正する方法により遡及修正を行っております。」

    IFRS第16号について、修正遡及アプローチによる適用を継続している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間より、IFRS第9号「金融商品」およびIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」

    IFRS第9号および第15号の適用を継続している。IFRS第15号の適用による業績または財政状態への重要な影響はないと記載している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    IFRSおよびIAS第34号に準拠した四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの連結財務諸表は、連結財務諸表規則第93条の規定により、IFRSに準拠して作成しております。」

    IFRSによる連結財務諸表の作成を通期で継続している。
  11. FY2017達成有価証券報告書

    「当社グループは、2017年3月31日に終了した1年間より、IFRSに準拠した連結財務諸表を作成しております。」

    IFRSへの移行を四半期適用段階から通期の連結財務諸表作成として完了した。
  12. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは当第1四半期連結累計期間より、従来の日本基準に替えてIFRSを適用しており、前連結会計年度および前第1四半期連結累計期間の数値もIFRSベースに組み替えて比較分析を行っております。」

    2017年3月期第1四半期から日本基準に代えてIFRSを初度適用し、過年度数値もIFRSベースに組み替えて比較している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アイティメディアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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