IFRSによる財務報告への移行
FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
- 2026-05-29再掲株主総会
「アイティメディア株式会社および連結子会社(以下、当社グループ)の連結計算書類は、会社計算規則第 120条第1項の規定により、国際会計基準(以下「IFRS」)に準拠して作成しております。」
連結計算書類をIFRSに準拠して作成する方針を再掲している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」
IFRSおよびIAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」
IFRSおよびIAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」
IFRSおよびIAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」
IFRSおよびIAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」
IFRSおよびIAS第34号に準拠した四半期連結財務諸表の作成を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第16号の経過措置に従い修正遡及アプローチを適用し、適用開始による累積的影響を当第2四半期連結累計期間の資産、負債および利益剰余金の期首残高を修正する方法により遡及修正を行っております。」
IFRS第16号について、修正遡及アプローチによる適用を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間より、IFRS第9号「金融商品」およびIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
IFRS第9号および第15号の適用を継続している。IFRS第15号の適用による業績または財政状態への重要な影響はないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」
IFRSおよびIAS第34号に準拠した四半期連結財務諸表の作成を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの連結財務諸表は、連結財務諸表規則第93条の規定により、IFRSに準拠して作成しております。」
IFRSによる連結財務諸表の作成を通期で継続している。 - FY2017達成有価証券報告書
「当社グループは、2017年3月31日に終了した1年間より、IFRSに準拠した連結財務諸表を作成しております。」
IFRSへの移行を四半期適用段階から通期の連結財務諸表作成として完了した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは当第1四半期連結累計期間より、従来の日本基準に替えてIFRSを適用しており、前連結会計年度および前第1四半期連結累計期間の数値もIFRSベースに組み替えて比較分析を行っております。」
2017年3月期第1四半期から日本基準に代えてIFRSを初度適用し、過年度数値もIFRSベースに組み替えて比較している。