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アイティメディア(2148)・施策持分法投資利益を通期更新

ソフトバンクC&Sとの合弁によるIT製品レビューメディア事業

FY2018に初出。18回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY20262018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026持分法投資利益を通期更新有価証券報告書

    「持分法による投資損益(△は損失) 54,440 12,071」

    持分法による投資損益は、前年度の5,444万円の利益から当年度は1,207万円の利益となり、利益額が減少した。
  2. FY2026-H1持分法投資利益を更新有価証券報告書

    「持分法による投資損益(△は損失) 39,815 7,467」

    持分法による投資損益は前年同期の3,981万5千円の利益から、当中間期は746万7千円の利益となり、利益額が減少した。
  3. FY2025-H1持分法投資利益を計上有価証券報告書

    「持分法による投資損益(△は損失) - 39,815」

    持分法による投資損益は、前年同期の計上なしから当中間連結会計期間には39,815千円の利益となった。持分法で会計処理されている投資残高も39,815千円となっている。
  4. FY2023-Q2持分法投資損益の計上なし有価証券報告書

    「持分法による投資損益(△は損失) △ 4,797 -」

    持分法による投資損益は前年同期の4,797千円の損失から、当第2四半期連結累計期間は計上なしとなった。
  5. FY2022-Q2持分法投資残高がゼロとなり投資損失を更新有価証券報告書

    「持分法による投資損益(△は損失) △ 4,797」

    持分法による投資損失は上期累計で4,797千円となった。持分法で会計処理されている投資の残高は当四半期末にゼロとなっている。
  6. FY2022-Q1持分法投資損失を更新有価証券報告書

    「持分法による投資損益(△は損失) △ 4,797」

    持分法による投資損失は当第1四半期累計で4,797千円となった。前第1四半期の22,887千円から減少し、持分法で会計処理されている投資の残高は4,797千円から0となった。
  7. FY2021持分法投資損失を通期更新有価証券報告書

    「持分法による投資損益(△は損失) △ 103,288」

    アイティクラウドを含む持分法適用投資について、持分法による投資損失は通期で103,288千円となった。
  8. FY2021-Q3持分法投資損失の累計額を更新有価証券報告書

    「持分法による投資損益(△は損失) △ 56,750」

    持分法による投資損失は第3四半期累計で56,750千円となった。前年同期の66,162千円からは減少したが、前四半期累計の42,220千円からは増加した。
  9. FY2021-Q2持分法投資損失が増加有価証券報告書

    「持分法による投資損益(△は損失) △ 42,220」

    持分法による投資損失は上期42,220千円となり、前年同期の37,968千円から増加した。
  10. FY2021-Q1持分法投資損失を計上有価証券報告書

    「持分法による投資損益(△は損失) △ 22,887」

    持分法による投資損失は第1四半期累計で22,887千円となり、前年同期の19,471千円から増加した。
  11. FY2020持分法投資損失が通期で増加有価証券報告書

    「持分法による投資損益(△は損失) △102,062」

    持分法による投資損失は通期で102,062千円となり、前年度の65,851千円から増加した。
  12. FY2020-Q3持分法投資損失が増加有価証券報告書

    「持分法による投資損益(△は損失) △ 66,162」

    持分法適用投資について、第3四半期連結累計期間の持分法による投資損失が66,162千円となり、前第3四半期連結累計期間の39,433千円から増加した。
  13. FY2020-Q2持分法投資損失を継続計上有価証券報告書

    「持分法による投資損益(△は損失) △37,968」

    アイティクラウドを含む持分法適用投資について、当第2四半期連結累計期間に持分法による投資損失37,968千円を計上している。
  14. FY2019持分法投資損失が通期化有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度において、新たに関係会社となったアイティクラウド株式会社に対する持分法による投資損失は65百万円となりました。」

    アイティクラウドについて、持分法による投資損失が第3四半期累計の39百万円から通期65百万円となった。
  15. FY2019-Q3持分法投資損失を計上有価証券報告書

    「なお、新たに関係会社となったアイティクラウド株式会社に対する当第3四半期連結累計期間の持分法による投資損失は39百万円となりました。」

    アイティクラウドについて、持分法適用関連会社としての運営を継続する一方、第3四半期累計で持分法による投資損失39百万円を計上した。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、2018年4月13日にクラウド製品をはじめとするIT製品の選択・導入に役立つ製品レビューメディア事業の運営を行うアイティクラウド株式会社に出資し、持分法適用関連会社化しております。」

    アイティクラウドへの出資と持分法適用関連会社化後の状態を継続して記載している。当第2四半期累計期間には持分法による投資損失22百万円を計上した。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、2018年4月13日にクラウド製品をはじめとするIT製品の選択・導入に役立つ製品レビューメディア事業の運営を行うアイティクラウド株式会社に出資し、持分法適用関連会社化しております。」

    アイティクラウドへの出資と持分法適用関連会社化後の状態を、事業内容として継続して記載している。
  18. FY2018初出有価証券報告書

    「ソフトウェア、ハードウェアからモバイル通信を含むネットワークインフラまで、4,000社以上の製品ベンダーの40万点を超える豊富な商材を取引する国内最大級のディストリビューターであり、ベンダーとの接点に強みを持つソフトバンク C&Sと、インターネット専業のメディア企業として、テクノロジー関連分野を中心とした情報やサービスを提供し、ユーザーとの接点に強みを持つ当社が、それぞれが持つ事業基盤やデータを活用し、クラウド製品をはじめとするIT製品の選択・導入に役立つ製品レビューメディア事業を展開することを目的に出資いたしました。」

    2018年4月13日に資本金等3億円のアイティクラウドへ出資し、当社40%、ソフトバンクC&S60%の持分法適用関連会社とした。両社の事業基盤・データを活用する新たな合弁事業である。
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