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アイティメディア(2148)・リスク再掲

システムトラブルによるサービス停止

FY2016に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

13記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q12016: 220162017: 120172018: 420182019: 120192020: 220202021: 220212022: 12022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    システムトラブルによるサービス停止リスクについて、重要な変更はないとの記載がある。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    システムトラブルによるサービス停止リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    システムトラブルによるサービス停止について、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    システムトラブルによるサービス停止について、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2020再定義有価証券報告書

    「地震・台風・洪水・津波・竜巻・豪雨・大雪・火山活動などの自然災害、火災や停電・電力不足、テロ行為、新型コロナウイルスなどの感染症の流行などによる想定外のシステム障害や不正アクセスなどの要因によって、社内システムに問題が発生した場合、ユーザーへの安定的な情報提供と顧客企業への安定的な役務提供ができなくなる可能性があり、当社グループの事業及び業績、社会的な信用に重大な影響を与える可能性があります。」

    システム障害・不正アクセスの原因として、従来の災害等に加えて新型コロナウイルスなど感染症の流行を明示した。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    システムトラブルによるサービス停止について、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    システムトラブルによるサービス停止について、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    システムトラブルによるサービス停止について、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「大規模災害や事故、想定外のシステム不具合や不正アクセスなどの要因によって、当該システムに問題が発生した場合、ユーザーへの安定的な情報提供と顧客企業への安定的な役務提供ができなくなる可能性があり、当社グループの事業及び業績、社会的な信用に重大な影響を与える可能性があります。」

    システム障害・災害・不正アクセスによるサービス停止リスクを継続し、クラウド冗長化やBCPを対策として記載している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    システムトラブルによるサービス停止について、重要な変更はないと記載している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「大規模災害や事故等、当社の予測不可能な様々や要因によってシステムがダウンした場合には、当社グループのサービスの提供に支障をきたす可能性があります。」

    システム停止によるサービス提供、業績、信用への影響リスクを継続開示している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    システムトラブルによるサービス停止について、重要な変更はないと記載している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「大規模災害や事故等、当社の予測不可能な様々や要因によってシステムがダウンした場合には、当社グループのサービスの提供に支障をきたす可能性があります。」

    コンテンツ・広告・会員管理システムの停止が、サービス提供、業績および社会的信用に重大な影響を与える可能性を示している。
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