アイティメディア(2148)・施策前進
監査法人の数値評価と四半期協議
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の再任評価・入札制度36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の監査においては、四半期毎に有限責任監査法人トーマツと監査等委員との面談・協議の場を設け、監査が適正に行われたことの確認を行っております。」
監査法人の評価について、数値化評価に加え、四半期ごとの面談・協議による確認を実施した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の監査等委員及び監査等委員会は、日本監査役協会の「監査の方法の相当性判断」及び「監査の結果の相当性判断」のチェックシートを活用し、主に下記の観点より監査法人を数値化し評価しております。」
監査法人の独立性、内部統制評価、監査方法、報告義務、連携、監査報告、監査意見の妥当性を評価項目とし、各監査等委員の評価を基に再任・解任等を協議している。