中広(2139)・目標後退
女性活躍推進の数値目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2026。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職比率と男女勤続年数差の改善目標5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
中広がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「当社(計画期間:2025年4月1日~2027年3月31日) 目標1:管理職(課長以上)に占める女性割合を30%以上とする 目標2:男女の平均継続勤務年数の差異をなくす(男女の年数の差を3年以内とする)」
前計画の女性管理職比率40%以上から30%以上へ目標水準を変更し、計画期間を2027年3月31日まで設定している。提出会社の女性管理職比率実績は28.6%である。 - FY2025目標期間終了・実績開示有価証券報告書
「当社(計画期間:2020年5月21日~2025年3月31日) 目標1:管理職(課長以上)に占める女性割合を40%以上とする 目標2:男女の平均継続勤務年数の差異をなくす」
女性管理職比率40%以上等の行動計画について、計画期間を2025年3月31日までと記載し、提出会社の実績は女性管理職比率28.7%と開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「目標1:管理職(課長以上)に占める女性割合を40%以上とする 目標2:男女の平均継続勤務年数の差異をなくす」
2027年3月31日を計画期間とする行動計画において、女性管理職比率40%以上と男女の平均継続勤務年数の差異解消を目標として初めて明示した。