中広(2139)・施策達成
固定資産売却による資産効率向上・財務体質強化
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産売却による資産効率・財務体質改善165社が書いているテーマ・逆風0社・追い風166社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている165社のうち14社を表示しています。上の文は165社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「さらに財務体質の強化を目的として当事業年度において名古屋西部事務所及び岐阜旧本社駐車場土地等の保有資産の見直しを行い、売却損益を計上した結果、当期純利益は148,882千円(前年同期比57.4%減)となりました。」
前 filing で計画されていた名古屋西部事務所等の固定資産売却を実施し、売却損益を計上した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「譲渡の理由 経営資源の有効活用による資産効率の向上及び財務体質の強化を図ることを目的として譲渡するものであります。」
名古屋西部事務所の土地・建物等を譲渡し、平成30年3月期第4四半期に固定資産売却益142,000千円を計上する予定と記載している。