中広(2139)・目標再掲
第46期テーマ「不易流行」・ABCX
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第46期テーマ「不易流行」・ABCXによる事業・人材変革1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、今期(第46期)経営テーマを「不易流行」と定め、創業以来変わらない経営理念の達成のため、「ABCX」をスローガンに、(A、Advertising)DX化による広告の効果測定と分析を駆使したフリーメディア広告の進化、(B、Business)ポスティング型フリーメディアを主力とする当社グループのビジネスモデルの深化、(C、中広・地域)中広グループの独自ノウハウの蓄積と人材育成による地域経済の活性化や課題解決、を企図した、(X、transformation)たゆまぬ変革をすすめてまいります。」
第46期テーマ「不易流行」とABCXを引き続き掲げ、広告効果測定、ビジネスモデル深化、独自ノウハウの蓄積・人材育成、継続的変革を進めている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、次期(第46期)の経営テーマ「不易流行」のもと、「ABCX」(Advertising、Business、中広&地域、X/transformation)をスローガンに、(A)DX化による広告の効果測定と分析を駆使したフリーメディア広告手法の進化、(B)ポスティング型フリーメディアを主力とする当社グループのビジネスモデルの深化、(C)従業員の独自ノウハウの習得と活用による地域経済の活性化や課題解決、に取り組みます。」
第45期の「DX時代を駆け抜けろ!」から、第46期は「不易流行」「ABCX」へテーマを更新し、広告効果測定、ビジネスモデル深化、人材ノウハウ活用を3本柱として示した。