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2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計では、連結子会社の寄与や単体の増収により売上高が前年同期比16.3%増加し、営業利益も大幅に増えた。通期業績予想は変更されていない。

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規模
208.6
%(営業利益の前年同期比)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準
売上高7,063,393千円前年比 +16.3%
営業利益158,514千円前年比 +208.6%
経常利益160,980千円前年比 +268.4%
純利益(親会社株主帰属)97,166千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産5,040,451千円
うち純資産 1,940,947 千円自己資本比率 36.7%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

当社単体の増収(前年同期比14.3%増)及び連結子会社の期首からの寄与により売上高が増加。当社単体の増益に加え、グループ一体化によるシナジーの発揮や子会社統合によるグループ経営の効率化により利益が増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社関西ぱど / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 8,105千円、項目 段階取得に係る差益 / 金額 15,704千円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 3,418千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年12月31日
売上高7,063,393千円(前年比 +16.3%)
営業利益158,514千円(前年比 +208.6%)
経常利益160,980千円(前年比 +268.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益97,166千円
自己資本比率当期末 36.7 / 前期末 非開示
総資産5,040,451千円
純資産1,940,947千円
業績予想の修正変更なし
特別損益の内訳特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 8,105千円、項目 段階取得に係る差益 / 金額 15,704千円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 3,418千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社関西ぱど / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
業績の増減要因当社単体の増収(前年同期比14.3%増)及び連結子会社の期首からの寄与により売上高が増加。当社単体の増益に加え、グループ一体化によるシナジーの発揮や子会社統合によるグループ経営の効率化により利益が増加。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社単体の増収、前第2四半期より連結対象となった連結子会社の期首からの寄与、グループ一体化によるシナジーの発揮、子会社の統合によるグループ経営の効率化によるもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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