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機関投資家向けミーティング開催報告及び主な質疑応答(要旨)の開示について

2026年9月に実施した機関投資家・投資家向けミーティングの内容と、蓄電所・AIデータセンター事業、今期計画、資金調達、内部統制や継続企業の前提に関する主な質疑応答を公表した。

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この期間の実績

第1四半期2027年3月期第1四半期連結
売上高58百万円進捗 0.5%
営業利益-496百万円
純利益(親会社株主帰属)-447百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

期末の財政状態
総資産67億円
うち純資産 51 億円自己資本比率 72.0%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高12,374百万円
営業利益2,085百万円
経常利益2,066百万円
純利益1,800百万円
業績予想の修正変更なし(計画は変更していない)
業績の増減要因

前期は大型サーバーラックシステムの販売が、日本への納入に関する確認事項の増加など複数の事情により期ずれした。第1四半期は主要案件の計上が下期に集中した。

継続企業の前提に関する記載

注記あり(継続企業の前提に関する注記の早期解消を最重要課題としている)

連結範囲の変更新規 1社(株式会社FAS INVESTMENT) / 除外 非開示
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
連結・個別の別連結
対象期間2027年3月期第1四半期
売上高58百万円
営業利益-496百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-447百万円
自己資本比率当期末 72%程度 / 前期末 非開示
総資産67億円
純資産51億円
通期業績予想売上高 12,374百万円 / 営業利益 2,085百万円 / 経常利益 2,066百万円 / 純利益 1,800百万円
業績予想の修正変更なし(計画は変更していない)
継続企業の前提に関する記載注記あり(継続企業の前提に関する注記の早期解消を最重要課題としている)
連結範囲の変更新規 1社(株式会社FAS INVESTMENT) / 除外 非開示
業績の増減要因前期は大型サーバーラックシステムの販売が、日本への納入に関する確認事項の増加など複数の事情により期ずれした。第1四半期は主要案件の計上が下期に集中した。
この書類が述べていない項目(24件)
会計基準経常利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳会計方針の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

フェア・ディスクロージャーの観点から、全ての株主・投資家に情報を公平に提供し、今後の投資家との対話をより建設的にするため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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