2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
北浜キャピタルパートナーズ株式会社グループ
投資事業、アセットマネージメント事業、その他の事業。今後の対応策としてデータセンター事業及び蓄電所開発事業を特定。
(第1四半期連結会計期間末)
45日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに45日かかっています。
アセットマネージメント事業では当社が組成するファンドがなく、アセットマネージメント業務報酬及びファンドからの管理手数料等の計上がなかった。継続企業の前提に関する不確実性は、市場の状況、需要動向、他社との競合、資金調達及び事業計画の達成如何に左右される。
営業損失496百万円、経常損失494百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失447百万円
2027年3月期第1四半期連結累計期間(2026年4月1日から2026年6月30日まで)
2026年5月15日発表の業績予想から変更していない。直近に公表されている業績予想からの修正の有無は無。
会社の対応
独立監査人であるプログレス監査法人による四半期連結財務諸表の期中レビューが実施された。第三者委員会・特別調査委員会は非開示。
さらなる資金調達、継続的なコスト削減、事業資金の安定的な確保と維持に取り組む。また、トラストコーポレーションとの連携により蓄電所開発事業に着手し、収益の計上を見込む。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2026年6月30日(第1四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 北浜キャピタルパートナーズ株式会社グループ |
| 対象拠点・対象製品 | 投資事業、アセットマネージメント事業、その他の事業。今後の対応策としてデータセンター事業及び蓄電所開発事業を特定。 |
| 原因 | アセットマネージメント事業では当社が組成するファンドがなく、アセットマネージメント業務報酬及びファンドからの管理手数料等の計上がなかった。継続企業の前提に関する不確実性は、市場の状況、需要動向、他社との競合、資金調達及び事業計画の達成如何に左右される。 |
| 業績への影響額 | 営業損失496百万円、経常損失494百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失447百万円 |
| 計上する会計期間 | 2027年3月期第1四半期連結累計期間(2026年4月1日から2026年6月30日まで) |
| 業績予想への影響 | 2026年5月15日発表の業績予想から変更していない。直近に公表されている業績予想からの修正の有無は無。 |
| 調査体制 | 独立監査人であるプログレス監査法人による四半期連結財務諸表の期中レビューが実施された。第三者委員会・特別調査委員会は非開示。 |
| 今後の見通し | さらなる資金調達、継続的なコスト削減、事業資金の安定的な確保と維持に取り組む。また、トラストコーポレーションとの連携により蓄電所開発事業に着手し、収益の計上を見込む。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アセットマネージメント事業では組成するファンドがなく、業務報酬や管理手数料等を計上できなかったと説明しています。また、継続企業の前提に関する不確実性は、市場状況、需要動向、他社との競合、資金調達、事業計画の達成状況などに左右されるとしています。