この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
1.計上した営業外損益及び特別損益の内容(旧:計上した営業外収益及び営業外費用及び特別利益の内容)、2.連結業績予想と実績の差異、3.差異の理由
前回発表予想(A) 売上高 1,910 / 営業利益 △820 / 経常利益 △748 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △940 / 1株当たり当期純利益 △1.89 / 今回実績(B) 売上高 1,910 / 営業利益 △982 / 経常利益 △1,177 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △1,239 / 1株当たり当期純利益 △2.43 / 計上額 法人税等調整額 35,804 / 特別損失 非開示 / 差異の理由 法人税等調整額 43,273 / 当該影響を含む法人税等調整額 35,804
前回発表予想(A) 売上高 1,910 / 営業利益 △820 / 経常利益 △748 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △940 / 1株当たり当期純利益 △1.89 / 今回実績(B) 売上高 1,910 / 営業利益 △989 / 経常利益 △1,184 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △1,268 / 1株当たり当期純利益 △2.49 / 計上額 特別損失・投資有価証券評価損 8,804 / 法人税等調整額 3,896 / 差異の理由 法人税等調整額 11,365 / 当該影響を含む法人税等調整額 3,896
当初の予想を下回りました。
本日公開した「(訂正・数値データ訂正)『2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』の一部訂正について」のとおり、2026年3月期の訂正を行ったことによるもの。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 営業外収益、営業外費用、特別利益及び法人税等調整額の計上並びに通期業績予想と実績の差異に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2026年5月15日 |
| 訂正箇所 | 1.計上した営業外損益及び特別損益の内容(旧:計上した営業外収益及び営業外費用及び特別利益の内容)、2.連結業績予想と実績の差異、3.差異の理由 |
| 訂正内容 | 前回発表予想(A) 売上高 1,910 / 営業利益 △820 / 経常利益 △748 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △940 / 1株当たり当期純利益 △1.89 / 今回実績(B) 売上高 1,910 / 営業利益 △982 / 経常利益 △1,177 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △1,239 / 1株当たり当期純利益 △2.43 / 計上額 法人税等調整額 35,804 / 特別損失 非開示 / 差異の理由 法人税等調整額 43,273 / 当該影響を含む法人税等調整額 35,804 → 前回発表予想(A) 売上高 1,910 / 営業利益 △820 / 経常利益 △748 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △940 / 1株当たり当期純利益 △1.89 / 今回実績(B) 売上高 1,910 / 営業利益 △989 / 経常利益 △1,184 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △1,268 / 1株当たり当期純利益 △2.49 / 計上額 特別損失・投資有価証券評価損 8,804 / 法人税等調整額 3,896 / 差異の理由 法人税等調整額 11,365 / 当該影響を含む法人税等調整額 3,896(訂正前 売上高:△0、営業利益:―、経常利益:―、親会社株主に帰属する当期純利益:―、1株当たり当期純利益:― / 訂正後 売上高:△0、営業利益:―、経常利益:―、親会社株主に帰属する当期純利益:―、1株当たり当期純利益:―) |
| 訂正の理由 | 本日公開した「(訂正・数値データ訂正)『2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』の一部訂正について」のとおり、2026年3月期の訂正を行ったことによるもの。 |
| 業績への影響 | 当初の予想を下回りました。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年3月期決算短信を訂正したことによるものと説明している。差異の理由として、会計監査人との協議、一部取引先への貸倒引当金繰入額、持分法による投資損失、親子会社間取引に係る未実現利益の消去に伴う一時差異などを挙げている。