2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
北浜キャピタルパートナーズ株式会社および当社グループ(連結子会社・持分法適用会社を含む)
投資事業(太陽光発電開発事業、蓄電所開発事業、ゴルフ場売上等)
(決算短信の公表日)
同日会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
売上高は太陽光発電開発や蓄電所開発の売上などにより増加。営業損失は太陽光発電開発や蓄電所開発の仕入れ、業務拡大に伴う販売費及び一般管理費の増加など、経常損失は貸倒引当金繰入額や持分法による投資損失などによる。
営業損失982百万円、経常損失1,177百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,239百万円(2026年3月期)
2026年3月期(2025年4月1日~2026年3月31日)
2027年3月期は売上高12,374百万円、営業利益2,085百万円、経常利益2,066百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,800百万円を予想。契約締結状況や進捗等に重要な変化が生じた場合には、速やかに業績予想を修正する方針。
第15回新株予約権による資金調達、さらなる資金調達、継続的なコスト削減、トラストコーポレーションとの連携による蓄電所開発事業の強化と収益計上を進める。もっとも、計画の実現可能性には市場状況、需要動向、競合、資金調達などによる重要な不確実性がある。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2026年5月15日(決算短信の公表日) |
| 対象となる主体 | 北浜キャピタルパートナーズ株式会社および当社グループ(連結子会社・持分法適用会社を含む) |
| 対象拠点・対象製品 | 投資事業(太陽光発電開発事業、蓄電所開発事業、ゴルフ場売上等) |
| 原因 | 売上高は太陽光発電開発や蓄電所開発の売上などにより増加。営業損失は太陽光発電開発や蓄電所開発の仕入れ、業務拡大に伴う販売費及び一般管理費の増加など、経常損失は貸倒引当金繰入額や持分法による投資損失などによる。 |
| 業績への影響額 | 営業損失982百万円、経常損失1,177百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,239百万円(2026年3月期) |
| 計上する会計期間 | 2026年3月期(2025年4月1日~2026年3月31日) |
| 業績予想への影響 | 2027年3月期は売上高12,374百万円、営業利益2,085百万円、経常利益2,066百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,800百万円を予想。契約締結状況や進捗等に重要な変化が生じた場合には、速やかに業績予想を修正する方針。 |
| 今後の見通し | 第15回新株予約権による資金調達、さらなる資金調達、継続的なコスト削減、トラストコーポレーションとの連携による蓄電所開発事業の強化と収益計上を進める。もっとも、計画の実現可能性には市場状況、需要動向、競合、資金調達などによる重要な不確実性がある。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は太陽光発電開発や蓄電所開発の売上などにより増加した。営業損失は仕入れの発生と業務拡大に伴う販売費及び一般管理費の増加、経常損失は貸倒引当金繰入額や持分法による投資損失などによるものと説明している。