Komori
株式の発行・処分2134北浜キャピタルパートナーズ情報通信・サービスその他

資金使途の変更に関するお知らせ

第14回新株予約権で調達した資金の配分を変更し、「クリーンエネルギー」投資を77百万円減額する一方、国内不動産投資を140百万円増額した。あわせて、両用途の支出予定時期を2026年6月まで延長した。

読む価値
63注目
5項目のうち2項目からの評価です
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
140
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

第14回新株予約権の資金使途変更

資金の具体的な使途
当社グループ既存事業の運転資金金額 1,120百万円・支出予定時期 2024年6月~2027年3月
借入金の返済金額 520百万円・支出予定時期 2024年6月~2026年3月
「クリーンエネルギー」に関する事業への投資資金金額 1,953百万円・支出予定時期 2024年6月~2026年6月
「我が国の技術」に関する投資資金金額 617百万円・支出予定時期 2024年6月~2026年3月
「インバウンド」や「地方創生」に関する投資資金金額 10百万円・支出予定時期 2024年6月~2026年3月
国内不動産投資事業に関する投資資金金額 990百万円・支出予定時期 2024年6月~2026年6月
M&Aによる投資資金金額 1,600百万円・支出予定時期 2024年6月~2026年3月
新株予約権の条件
新株予約権の個数
発行総数:非開示、未行使残:0個(行使が全て完了)
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2024年5月29日 / 種類 第14回新株予約権の発行 / 金額 非開示
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類第14回新株予約権の資金使途変更
資金の具体的な使途内容 当社グループ既存事業の運転資金 / 金額 1,120百万円 / 支出予定時期 2024年6月~2027年3月、内容 借入金の返済 / 金額 520百万円 / 支出予定時期 2024年6月~2026年3月、内容 「クリーンエネルギー」に関する事業への投資資金 / 金額 1,953百万円 / 支出予定時期 2024年6月~2026年6月、内容 「我が国の技術」に関する投資資金 / 金額 617百万円 / 支出予定時期 2024年6月~2026年3月、内容 「インバウンド」や「地方創生」に関する投資資金 / 金額 10百万円 / 支出予定時期 2024年6月~2026年3月、内容 国内不動産投資事業に関する投資資金 / 金額 990百万円 / 支出予定時期 2024年6月~2026年6月、内容 M&Aによる投資資金 / 金額 1,600百万円 / 支出予定時期 2024年6月~2026年3月
新株予約権の個数発行総数:非開示、未行使残:0個(行使が全て完了)
直近のエクイティ・ファイナンス時期 2024年5月29日 / 種類 第14回新株予約権の発行 / 金額 非開示
この書類が述べていない項目(24件)
発行・処分する株式数発行価額・処分価額発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額払込期日割当予定先割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使価額行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新株予約権の行使完了後、事業の進捗及び経営環境を総合的に勘案し、投資には偶発性が高く複数の優先事項が同時に存在するため、より柔軟かつ戦略的に判断した結果、国内不動産投資事業に関する投資資金を140百万円追加して支出することとした。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
資金使途の変更に関するお知らせ|北浜キャピタルパートナーズ(2134)の適時開示 | Komori